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[報道] 被災地の動物支援 劇で訴え

被災地の動物支援 劇で訴え



 東日本大震災の被災地に残った動物の現状を伝える演劇の公演が6日、広島市中区の中国新聞ホールであった。現地で犬や猫を保護するNPO法人犬猫みなしご救援隊(安佐北区)の取り組みを基にした脚本で、保護活動への支援を訴えた。

 福島第1原発の警戒区域に取り残された犬のハルが、避難した飼い主を捜すストーリー。劇団ムカシ玩具(東京)主宰の舞香(本名二川舞香)さん(31)がハルや猫、豚などを一人で演じ、餌や水が途絶えても必死に生きる動物を表現した。

 住民が離れた被災地で見殺しにされる動物たち。「僕たちは生きてちゃいけないの」。ハルになり切った舞香さんの悲痛な叫びに、約130人が詰め掛けた客席からすすり泣きがもれた。救援隊の中谷百里理事長(51)は本人役で出演してハルを救い、「よう頑張ったね」と声を掛けた。

 被災地の子どもたちを支援する「届けよう 希望 元気 キャンペーン」(中国新聞社、中国新聞中国会連合会主催)の一環。

中国新聞 2013年4月7日




被災地の犬猫救助を基に劇

 東日本大震災の被災地で犬や猫の保護を続けるNPO法人犬猫みなしご救援隊(安佐北区)の活動を基にした演劇の公演が4月6日、広島市中区の中国新聞ホールである。

 タイトルは「置き去りにされた命~ハル」。東京都渋谷区の劇団ムカシ玩具が演じる。福島第1原発の警戒区域内に置き去りにされた犬のハルが、飼い主の少女を捜す物語。ハルの目線で、被災地の動物たちの実態も伝える。

 劇団を主宰する舞香さん(31)=本名二川(ふたかわ)舞香、東京都=が昨年3月、救援隊の活動を記した本「鼓動」を手にしたのがきっかけ。救援隊の被災地での取り組みに共感し、同6月から福島県内の中高生とともに脚本を練り上げた。

 同8月に都内で初演し、これまで関東を中心に計7回公演した。救援隊の中谷百里理事長(51)が本人役で出演する場面もある。

 今回は演劇に先立ち、中谷さんの講演や中区の本川小児童の「鼓動」朗読もある。舞香さんは「小さな命を救おうと現地に駆け付けた人の思いや、動物たちの実情に思いをはせて」と話す。午後1時半開演。無料。

 公演は被災地の子どもたちを支援する「届けよう 希望 元気 キャンペーン」(中国新聞社、中国新聞中国会連合会主催)の一環。4月1~12日には中国新聞ビル1階ロビーで、救援隊の被災地での活動を紹介する写真展もある。事務局=電話082(236)2555。

中国新聞 2013年3月22日




被災動物の「声」舞台に 那須塩原・NPOの活動を物語化

 那須塩原市内に活動拠点を置くNPO法人犬猫みなしご救援隊(広島市、中谷百里代表)による、東京電力福島第1原発周辺での動物救援活動をベースにした物語が舞台化された。都内の劇団ムカシ玩具が制作した「置き去りにされた命『ハル』~警戒区域に残されたある犬の物語」だ。7日に那須塩原市内で県内初公演があり、救援隊でボランティア活動をしている那須町在住のタレント高木美保さんが朗読を担当する。

 「置き去りにされた命『ハル』」は同劇団を主宰する舞香さん(30)が、福島県の高校生たちと共同制作。救援隊も制作に協力した。

 きっかけは、救援隊の活動を伝える写真集「鼓動」との出合い。舞香さんは「一人でも多くの人に現実を知ってほしい」と、6月から毎週末、相馬市で地元の高校生約10人と勉強会を開いた。写真や映像をもとに約1カ月で脚本を練り上げ、8月に都内で初演した。

 原発の警戒区域内に置き去りにされた雑種犬「ハル」が、飼い主の女の子を探してさまよう物語。ハルの目線を通してペットや家畜の実態も訴えた。「サキちゃんを信じているから。ずっと、待っているよ。この人たちと一緒に」。ハルの思いを代弁する迫真の演技は、観客の涙を誘う。

 7日は那須塩原市豊浦の「喫茶 大使館」駐車場で午後1時半開場、同2時開演。入場無料。会場で餌代などの寄付を呼び掛ける。(問)救援隊スタッフの鈴木直子さん電話090・2655・4283。

下野新聞 2012年10月5日





原発周辺置き去りの命…被災動物の現実 上演

置き去りにされた命「ハル」表

置き去りにされた命「ハル」裏



 東京電力福島第一原発事故で原発周辺に取り残された動物の実態を伝える演劇「置き去りにされた命『ハル』」が22日夕、松本市波田文化センターで上演された。松本市出身で都内の劇団を主宰する舞香さん(30)が福島県の高校生と制作した作品で、地方公演は初めて。舞香さんは「被災地で苦しんでいるのは動物も同じ。現実を多くの人に伝えたい」と、さらなる県内上演を目指す。

 「置いて行かないで。一緒に連れて行って」――。松本公演では、原発の警戒区域に取り残された雑種犬「ハル」が飼い主を探してさまようストーリーと迫真の演技に、涙を浮かべる観客もいた。

 舞香さんが被災動物を取り上げたのは、被災地で取り残された動物を紹介する写真集と出会ったことがきっかけだ。「元々動物の殺処分問題に関心があった。現地で実情を学びたかった」と、6月から福島県相馬市で地元の高校生らと勉強会を毎週開いた。

 「被災した子どもたちでも、動物の現状について知らない面もあった」と振り返る。写真や映像も使って行われた勉強会で出された意見や感想も参考に、約1か月かけて脚本を仕上げ、8月に都内で初演した。

 ハル役を務める福島県郡山市の高校2年、熊田里菜さん(17)は「被災地にはハルのような動物がたくさんいる。演じるたびに、命について真剣に考える機会となる」と話す。

 松本公演は、制作のきっかけとなった写真集を出版したNPO法人「犬猫みなしご救援隊」(広島市)と、救援隊が保護した犬の飼い主を探す一般社団法人「ゆめまるHAPPY隊」(松本市)が共同で主催した。HAPPY隊の国本和哉代表(47)は「公演をきっかけに、被災した動物を新たに幸せにできる人が増えてほしい」と話している。

YOMIURI ONLINE 2012年9月24日




NHKニュース 2012年08月02日

 元記事:http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120802/k10014042091000.html

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原発事故の影響で警戒区域に取り残された動物たちの命の尊さをテーマにした演劇が、3日から東京で上演されるのを前に、2日、出演する福島の高校生らが舞台で練習を行いました。

上演される劇「置き去りにされた命」は、福島県の浜通りで飼われていた犬が主人公で、原発事故の影響で警戒区域に指定され、突然、人間がいなくなった被災地を舞台に、取り残された動物たちの命の尊さを描く物語です。

脚本は、東京で活動する劇団「ムカシ玩具」の主宰者、舞香さんが、福島県の中学生や高校生と交流しながら作りました。

上演を前にした2日は、舞台で仕上げの練習が行われました。

主人公の犬を演じるのは福島県郡山市の高校2年生、熊田里菜さんで、練習では、飼い主と離ればなれになってしまった犬が変わり果てたふるさとをさまよう様子を、本番さながらの迫力で演じ、細かい演技や照明のタイミングなどを調整していました。

脚本を書き、みずからも動物の役を演じる舞香さんは「演劇ではふだんは口に出せないような思いを表現できるので、福島の子どもたちの声を基に脚本を仕上げました。命の大切さについて考えてもらえればうしいです」と話しています。

演劇「置き去りにされた命」は、東京・渋谷区の劇場「笹塚ファクトリー」で、3日から3日間上演され、入場料は無料です。

okizari1





元記事の方には動画もありますので、是非ご覧になって下さい。
すごい迫力です。

劇団「ムカシ玩具」
 http://mukashiomocha.kyowakoku.com/

劇場「笹塚ファクトリー」
 http://sasazukafactory.kyowakoku.com/

「置き去りにされた命」

そんな命がある事をまだ知らない人に見て貰いたい。

どうしてこんな事になってしまったのか、同じような災害が起こった時にどうすればいいかを考えて欲しい。




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[イベント] 幸せになった野良猫たちの写真展 東京都荒川区

幸せになった野良猫たちの写真展 東京都荒川区



 東京都荒川区で野良猫の保護や里親への引き渡しに取り組む「荒川地域猫ボランティア団体」の活動を紹介する写真展「幸せになった猫たち」が荒川総合スポーツセンター(同区南千住)で開かれている。9日まで。

 捨てられたり、虐待されていた猫が、今は新しい飼い主のもとで幸せに暮らす様子の写真など約200点を展示。動物愛護や、地域と猫の共存をめざす活動への理解を求めている

産経ニュース 2013年4月7日




幸せになった野良猫たち 荒川区 保護ボランティアが写真展

 野良猫たちが新たな飼い主のもとで元気に育つ様子を撮った写真展「幸せになった猫たち」が五日から、荒川総合スポーツセンター(荒川区南千住六)で始まる。野良猫の保護ボランティアが、五年間の活動のまとめとして企画した。 (竹上順子)

 おなかを見せて甘えたり、飼い主の腕の中で安心しきった表情を見せたり-。かわいらしい猫の写真約二百点を展示する。区民団体「荒川地域猫ボランティア」が区内の十団体と協力して集めた。

 写真の猫の多くは保護されたとき、病気などで目が開かず、やせ細っていた。愛情を受けて育つうち、毛のつやは良くなり、目もクリッとしてくる。「美ネコでしょ。いい顔になるんです」と代表の荒牧幸恵さんは話す。

 十年ほど前に区へ転入した荒牧さんは、隅田川の堤防や公園の野良猫の多さに驚き、個人で捕獲して不妊・去勢手術を受けさせてきた。仲間と区に働き掛けるなどした結果、二〇〇八年から登録団体に対して不妊・去勢手術費用の助成が始まったため、団体をつくって活動を続けた。

 野良猫を見つけると捕獲し、手術を受けさせる。人に慣らすのが難しい大人の猫は元の場所へ戻し、子猫は飼い主が見つかるまでメンバーの自宅で保護。風呂に入れ、病気なら自費で治療し、予防接種も自費で行う。ポスターを貼って飼い主を探し、人に慣れたころ譲り渡す。これまでに約五十匹を託した。

 「時々『何の得があるの?』と聞かれるけれど、猫が幸せになるのがうれしい。メンバーは洋服代を削り、おかずを減らして活動している」と荒牧さんは笑う。虐待を受けた猫を保護することも多く、メンバーの西村嘉代さん(45)は「生きているものを大切にしたいとの思いもある」と話す。

 都福祉保健局によると、一一年度の都内の野良猫の推定数は六万匹で、五年前の半分以下に減った。区では毎年四百件前後の手術費を助成している。会場ではこうしたデータも紹介する。
 西村さんは「病気の野良猫のシェルターも必要。幸せな猫の写真を見て、それ以外の猫のことも考えてもらえたら」と話す。七日まで。入場無料。

東京新聞 2013年4月4日




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[イベント] 美しさに犠牲はいらない 化粧品の動物実験を考えるシンポジウム

美しさに犠牲はいらない 化粧品の動物実験を考えるシンポジウム


「美しさ」を追求するツールである化粧品の開発のために,これまで,世界中で,ウサギやモルモットなどを使った動物実験が行われてきました。

 「動物がかわいそう」「動物実験した化粧品を使いたくない」という消費者の声が高まった結果,EUでは化粧品開発のための動物実験を2004年から段階的に禁止し,一部例外とされていた試験についても最終的に完全に禁止する期限が2013年3月11日に到来します。

 日本国内でも,昨今の動物愛護の世論の高まりを受けて,最大手の資生堂が2011年3月に自社の動物実験施設を閉鎖し,2013年3月には,外部への委託も含めて化粧品開発のための動物実験を全廃することが予定されています。

 この,動物実験を巡ってターニングポイントとなる2013年3月を機に,化粧品の動物実験をなくしていこうという機運を高めようと,国内で動物実験問題に取り組む3つの動物保護団体が合同で,消費者への啓発を目的としたシンポジウムを企画いたしました。

皆さま、ぜひ足をお運びください。

美しさに犠牲はいらない 化粧品の動物実験を考えるシンポジウム
http://www.CrueltyFreeBeauty.jp

日時: 2013年3月10日(日)13時開場 13時30分開演 16時30分終了
場所: 千代田区立日比谷図書文化館 日比谷コンベンションホール
    東京都千代田区日比谷公園1-4
    http://hibiyal.jp/hibiya/access.html
参加費:1,000円
主催: 美しさに犠牲はいらないキャンペーン実行委員会



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地球生物会議ALIVE 動物実験
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動物実験廃止・全国ネットワーク
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アニマルライツセンター 動物実験
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[イベント] 「被災動物、見届け伝える」写真家・太田さん /香川

「被災動物、見届け伝える」写真家・太田さん 2



 東京電力福島第1原発事故の被災地で動物の保護活動に取り組むフリーカメラマン太田康介さん(54)=東京都=が20日、香川県高松市庵治町の歯ART美術館で報告会を開いた。被災したペットや家畜の惨状を写真や映像で説明し、「福島がどうなるのか、最後まで見届け、伝えていく」と決意を語った。

 太田さんは、事故後の2011年3月30日以降、福島県を毎週のように訪れ、避難した人間と離れ離れになった動物に餌を与えたり、捕獲して愛護団体に引き渡す活動を続けている。

 報告会は、同館で31日まで開催中の写真展「のこされた動物たち」に合わせて企画。約60人が来場した。

 飼い主の帰りを待つ犬や猫、家畜として飼われていた牛や豚などの姿を紹介。時間の経過とともに、動物が次々に餓死した現実に触れ、「無力感で打ちのめされた」と心情を吐露した。一緒に行動するボランティアのメンバーについては、「先が見えない活動を長く続け、体調を崩したり、ストレスでボロボロの状態」と苦境を訴えた。

 小型犬を見つけたものの、飼い主にしか慣れていなかったために捕まえられなかった経験を踏まえ、災害に備えたペットの飼い方として「誰にでも懐くようにしつけておくべきだ」とアドバイスした。

「被災動物、見届け伝える」写真家・太田さん 1



四国新聞 2013年1月21日




福島で被災 動物写真・・・原発20キロ圏の30枚

福島で被災 動物写真



 東京電力福島第一原発事故で、同原発の20キロ圏内に取り残された動物を、滋賀県出身のフリーカメラマン太田康介さんが1年にわたって記録した写真展が、高松市庵治町の歯ART美術館で開かれている。

 飼い主の住民が避難して命を落とすペットや、逆境を懸命に生きようとする動物たちを知ってもらおうと、撮影を続ける太田さんに美術館が依頼して展示が実現。約30点の写真パネルが並ぶ。

 がれきの山の中を歩くダックスフントや電器店の駐車場に迷い込んだ牛、無人の商店街をさまようダチョウなどの姿が、事故の現実を見る人に突きつける。また、庭で首輪につながれた状態で死んだ犬や、路上でミイラ化した猫の死骸、水を飲もうとしたのか、側溝に入って身動きが取れなくなった牛の写真などもある。

 鑑賞していた三木町下高岡、筒井昌忠さん(73)は「原発事故で取り残された動物が弱い立場にあることを痛感した」と話していた。

 31日まで。会期中は無休。開館時間は午前10時~午後5時。展示会場は入場無料。20日午後1時から、「福島の今」をテーマにした太田さんの報告会がある。定員70人で要予約。報告会の入場には入館料(大人600円、中高生200円)が必要。予約、問い合わせは同美術館(087・871・0666)。

読売新聞 2013年1月7日




原発被災の動物追う、1日から高松で写真展

高松 歯ART美術館 のこされた動物たち写真展 ポスター



 東京電力福島第1原発事故の影響で、原発から半径20キロ圏内の「警戒区域」に取り残された被災動物の姿を捉えた写真展が1月1日から、香川県高松市庵治町の歯ART美術館で開かれる。避難を余儀なくされた飼い主と離れ、原発のそばで助けを待つペットや家畜の現状を、保護活動に携わる写真家の視点で写し出す。

 撮影したのは写真家の太田康介さん(54)=東京都=。住民の立ち入りが禁止された警戒区域で動物が飢えている窮状を知り、事故発生から間もない2011年3月下旬、初めて現地に入った。以後、動物の救援ボランティアと連携しながら撮影を続けている。

 これまでに写真集2冊を出版。与えた餌にむしゃぶりつく猫や、人間を警戒して近寄って来ない犬、息絶えた仲間の近くにたたずむ牛などの様子を、写真と文章で伝えてきた。

 今回の写真展「のこされた動物たち」は、太田さんの活動を知った同館が持ち掛け、四国で初めて実現した。約30点の写真を展示するほか、動物保護活動に充てる募金も呼び掛ける。

 会期は31日まで。同館の企画展では初めて入場無料とした。20日午後1時から開くフォーラム(大人600円ほか、要予約)では、太田さんを招いて現地の報告を聞くほか、香川のペット問題について考える。

 同館は「福島の現実に目を向けてもらい、動物への意識が変わるきっかけになれば」としている。問い合わせは同館〈087(871)0666〉。

四国ニュース 2012年12月31日




会場はこちらです。


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風化させてはいけない事(原発による被災動物)

風化させてはいけない事(福島原発避難区域)

風化させてはいけない事(天国へ去った福島原発警戒エリアの動物たち)


こんな現実があった事、ご存知でしたか?

どうか、一人でも多くの方に足を運んで頂ければと思います。

| イベント | 00:34 | comments:13 | trackbacks:0 | TOP↑

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[イベント] 毛皮反対デモ行進@神戸(1/14)

毛皮反対デモ告知まとめ様より転載です

※転載記事の場合、「応援コメント」や「ツイート」や「いいね」は転載元の方でお願いします。



■ ■ ■ ■ ■ 転載、ここから ■ ■ ■ ■ ■

毛皮反対デモ行進 in 神戸 開催のお知らせ!!

次回1月14日(月祝・成人の日)開催予定となりました!!

雨天時も決行ですので、レインコートなどを各自ご用意願います。

たくさんの皆様のご参加をお願いいたします!!


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店頭ではリアルファー製品が売られ始めています。

早くから人々に毛皮・リアルファーの実態を知らせ、
リアルファーを買わないという選択を訴えるべく、
リアルファー反対デモ行進を行います。

趣旨にご賛同頂ける方は、どなたでもお気軽にご参加をお願いいたします。

転載、拡散自由&大歓迎です!!

お友達やお知り合い、ブログやネットでどんどん広めていただきますよう、
みなさまのご協力をどうぞよろしくお願いいたします。


日程:2013年1月14日(月祝)

時間:15時集合
    受付、挨拶、注意事項&コースの説明、シュプレヒコール合わせ
    15時30分出発~17時頃解散予定

*予定変更の可能性がありますので、参加予定の方は事前連絡をお願いします。
*集合時間に遅れそうな場合はご一報願います。


集合/解散場所:神戸三宮 花時計前

*地図&デモコース&通過予定時刻はこちら*

クリックで拡大します
o0700058512253360529



*雨天決行

*パネルはできれば各自ご用意ください。
 用意できない場合は、事前にご連絡をいただきますようお願いします。
*アピールグッズ・着ぐるみ・コスプレなどなど大歓迎です!!
*動物を連れてのご参加はできません。
*リアルファー、フェイクファー製品の着用はお控えください。
*参加される方は、お手数ですが、
必ず事前に下記メールアドレスへご連絡をお願い致します。

お問い合わせ&参加連絡はこちらまで!

NOFUR神戸
 nofur.demo.kobe@gmail.com

※ご参考に、デモについての説明とプラカード・パネルのつくり方などを
こちらの記事でご紹介しています。

パネルデザインはご自由にダウンロードしてお使いください。

はじめて毛皮反対デモ行進へ参加される方へ
 http://ameblo.jp/nofur-demo/entry-11388041255.html

毛皮(ファー)に反対の方は、記事の下にあるツイートボタンをクリックして
情報を拡散して下さい。

一人でも多くのみなさまのご参加&宣伝を
ご協力をよろしくお願いいたします。



毛皮ポスター 1

毛皮ポスター 2

毛皮ポスター 3

毛皮ポスター 4

毛皮ポスター 5

毛皮ポスター 6

毛皮ポスター 7


■ ■ ■ ■ ■ 転載、ここまで ■ ■ ■ ■ ■


参加者がたくさん居ますように。

たくさんの人に思いが届きますように。

今回は参加出来ると良いな。




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犬 殺処分

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| イベント | 02:11 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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[イベント] 毛皮反対デモ行進@神戸(11/23)

毛皮反対デモ告知まとめ様より転載です

※転載記事の場合、「応援コメント」や「ツイート」や「いいね」は転載元の方でお願いします。



■ ■ ■ ■ ■ 転載、ここから ■ ■ ■ ■ ■

毛皮反対デモ行進 in 神戸 開催のお知らせ!!

次回11月23日(金祝)&12月22日(土)開催予定となりました!!

たくさんの皆様のご参加をお願いいたします!!


o0258023312157614196



今年もすでに店頭ではリアルファー製品が売られ始めています。

早くから人々に毛皮・リアルファーの実態を知らせ、
リアルファーを買わないという選択を訴えるべく、
リアルファー反対デモ行進を行います。

趣旨にご賛同頂ける方は、どなたでもお気軽にご参加をお願いいたします。

転載、拡散自由&大歓迎です!!

お友達やお知り合い、ブログやネットでどんどん広めていただきますよう、
みなさまのご協力をどうぞよろしくお願いいたします。


11月23日(金祝)・12月22日(土)

時間:15時集合
    受付、挨拶、注意事項&コースの説明、シュプレヒコール合わせ
    15時30分出発~17時頃解散予定

*予定変更の可能性がありますので、参加予定の方は事前連絡をお願いします。
*集合時間に遅れそうな場合はご一報願います。


集合/解散場所:神戸三宮 花時計前

*地図&デモコース&通過予定時刻はこちら*

クリックで拡大します
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*雨天決行

*パネルはできれば各自ご用意ください。
 用意できない場合は、事前にご連絡をいただきますようお願いします。
*アピールグッズ・着ぐるみ・コスプレなどなど大歓迎です!!
*動物を連れてのご参加はできません。
*リアルファー、フェイクファー製品の着用はお控えください。
*参加される方は、お手数ですが、
必ず事前に下記メールアドレスへご連絡をお願い致します。

お問い合わせ&参加連絡はこちらまで!
with.all.animals@gmail.com


毛皮ポスター 1

毛皮ポスター 2

毛皮ポスター 3

毛皮ポスター 4

毛皮ポスター 5

毛皮ポスター 6

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[イベント] ペットの命、大切に 殺処分予定の犬猫など70点の写真展 /兵庫

 飼い主に捨てられるなどして、保健所などの動物収容施設で殺処分される運命の犬や猫の姿などを通じて、ペットの命の大切さを訴える写真展「ラストポートレート〜この世に生を受けて〜」が11日午前10時〜午後4時、洲本市塩屋の市民工房3階ギャラリーで開かれる。入場無料。

 写真展を企画したのは同市下加茂の会社員、松野征美さん(35)。動物が大好きで、家で犬を飼っている松野さんは、県動物愛護センター淡路支所(淡路市塩田新島)で犬の散歩ボランティアもしていることもあり、犬や猫が殺処分されていることを知った。

 11年度に同支所が扱った殺処分数は、犬が県全体の4割近く、猫も1割と多いことから、写真展を通じて「動物の命が人の命と同じように大切なことを知ってほしい」と、大阪府在住のフォトジャーナリスト、児玉小枝さんが撮影した写真の貸し出しを受けて訴えることにした。

 展示される写真は約70枚。保健所などの動物収容施設のオリに入れられ、殺処分される前の悲しそうな表情の犬や猫の姿や、保健所などでの譲渡会で新しい飼い主が決まり、命がつながっていく子犬の表情、家族に手厚く介護されながら天寿を全うする老犬たちの姿を、「どうぶつたちへのレクイエム」「ラスト・チャンス」「明るい老犬介護」の3部構成で紹介する。

 松野さんは「家で飼っている犬や猫を一つの命ではなく、物として見ている人がいるのが残念でならない。飼い主の身勝手などで殺処分される犬や猫のことをより多くの人に知ってもらい、家族の一員として大事に扱うようになってほしい」と話している。

 写真展の問い合わせは洲本市宇原の杉村動物クリニック(0799・22・2770)へ。

毎日新聞 2012年11月06日




どうぶつたちへのレクイエム
 http://www1.u-netsurf.ne.jp/~s-kodama/

開催場所はここです。


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[イベント] 取り残された被災動物の現実知って 岩手大で警戒区域の牛や豚の写真展 /岩手

 東京電力福島第1原発事故で立ち入り禁止となった警戒区域に取り残された牛や豚の写真展が20~21日、盛岡市の岩手大で開かれる。両日とも午前10時から午後4時まで。入場無料。

 区域内に残された牛の保護活動を続ける「希望の牧場・ふくしま」が主催。昨年6月~今年9月に撮影された写真で、野生化して雑草をはむ牛や餓死した豚といった区域内の現実を通して、命の重さを伝える約80枚が展示される。

 21日には、現在も区域内で牛を飼育する畜産農家や獣医学の専門家らが、被曝(ひばく)動物を通して命や復興について話し合うシンポジウムも開く。

 警戒区域の家畜については、政府が昨年5月、所有者の同意を得た上で殺処分をするよう指示。行政による処分が進められているが、区域内では今も100頭以上が野生化しているとみられる。

産経ニュース 2012年10月15日 08時08分



警戒区域からのSOS 岩手大





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[イベント] 災害時のペット同伴に理解を!! 24日にフェスティバル /新潟

産経ニュース 2012年06月20日

 元記事:http://sankei.jp.msn.com/region/news/120620/ngt12062021130003-n1.htm

 新潟動物ネットワーク(NDN))の「NDNフェスティバル2012」が24日、新潟市中央区の鳥屋野スポーツ公園レストハウスで開かれる。

 昨年3月の東日本大震災を受け、災害時のペット同伴がテーマ。カメラマン、太田康介さんが撮影した原発20キロ圏内に取り残された動物と、フォトジャーナリスト、児玉小枝さんが新潟県内の避難所にペット同伴で避難した様子を写した2つの写真展が開かれ、明暗が分かれた動物たちが対比できる。 

 また、福島原発20キロ圏内犬・猫救出プロジェクトリーダーの大網直子さんが撮影した警戒区域内のビデオ上映と本人の解説、避難所にペット同伴を進める県の取り組みを推進した県職員、川上直也さんのトークが行われるほか、太田さん、大網さん、川上さんとNDN代表の岡田朋子さんらによるトークセッション「私たちにできること」が開かれ、災害時の人と動物の関係を考える。

 岡田さんは「飼い主には災害時の心構えを、町内会や行政、飼い主以外の方には避難所にペットを同伴することの意義を理解してほしい」と訴えている。午前9時から午後3時まで。問い合わせはNDN(電)090・2844・4881。

クリックで拡大します

NDNフェスティバル2012「震災を考える」



新潟動物ネットワーク
 http://ndn2001.com/

太田康介さん、児玉小枝さんの写真展。
太田康介さん、大網直子さんとのトークセッション。
豪華ですね。

近ければ是非行きたいところですが、神戸からは遠いので、参加された方がブログにUPしてくれるのを待ちます。




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その問題が原因となって捨てられたり殺処分される犬猫が少なくありません。
今年行われる動物愛護法の改正で、
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[イベント] ペットを救え!「HAPPY MUSIC FESTA」にトータスら

ナタリー 2012年06月15日

 元記事:http://natalie.mu/music/news/71169

ペットの幸せと命を考える音楽イベント「&PETS project【HAPPY MUSIC FESTA】2012 vol.3 ~Toward ZERO~」が、9月8日・9日に東京、9月16日に大阪で開催。その出演アーティスト第1弾が発表された。

「犬猫の殺処分数をゼロにしたい」「動物のために懸命に活動している人たちをサポートしたい」という思いから、動物を愛するアーティストらが集結するイベント「HAPPY MUSIC FESTA」第1弾発表ではトータス松本、坂本美雨、ウルフルケイスケ、リクオ、うつみようこ、BONNIE PINK、持田香織、IMALU、キマグレン、モリマン モリ夫が名乗りを上げた。各アーティストの出演日程は下記のとおり。

第1弾発表に併せ、オフィシャルサイトでは本日6月15日18:00よりチケット先行受付がスタート。エントリー受付は6月21日まで。

&PETS project【HAPPY MUSIC FESTA】2012 vol.3 ~Toward ZERO~

2012年9月8日(土)東京都 恵比寿ザ・ガーデンホール
OPEN 15:00 / START 16:00
<出演者>
トータス松本 / 坂本美雨 / ウルフルケイスケ&リクオ&うつみようこ / モリマン モリ夫 / and more
MC:南美布

2012年9月9日(日)東京都 恵比寿ザ・ガーデンホール
OPEN 14:00 / START 15:00
<出演者>
トータス松本 / BONNIE PINK / 持田香織 / IMALU / モリマン モリ夫 / and more
MC:南美布

2012年9月16日(日)大阪府 服部緑地野外音楽堂
OPEN 13:00 / START 14:00
<出演者>
トータス松本 / BONNIE PINK / キマグレン / IMALU / and more
MC:加藤真樹子

<料金>
前売:大人 4800円 / 子供 2000円
当日:大人 5800円 / 子供 2500円
※東京公演は1ドリンク代別途必要(全席自由、入場整理番号付き)
※大阪公演は全席自由(入場整理番号付き)
※子供チケットは4歳~小学6年生まで保護者同伴の上入場可能(3歳以下入場無料)
一般発売:2012年7月28日(土)
オフィシャルサイト先行受付:2012年6月15日(金)18:00~6月21日(木)23:59

「HAPPY MUSIC FESTA」イベント趣旨

このイベントは、飼い主や住む家を失ったペットたちを救いたい、殺処分されていく犬猫をゼロにしたい、という強い想いから始まりました。

そのような動物たちの現状や保護活動をする人々のことを知ってもらうと共に、動物たちが新たな家族に出会えるきっかけにもなるようなイベントにしたいと考えました。

ペットブームが定着した日本ですが、ペットは商品・物として扱われている一面もあります。悲惨な運命を背負わされている犬猫たちが大勢います。知識もないままに飼って、手に負えなくなると捨てたり、保健所に持って行って処分するという人も後を絶ちません。

問題を後回しにして来た裏側で、犬猫たちが毎日殺処分されていく現状。それを脱するには、皆が見て見ぬ振りをするのではなく、愛を持って真剣に向き合っていく必要があるのではないでしょうか。

興味が無い人たちにも目を向けてもらうために、そのきっかけは、好きなこと・好きなアーティストからでもいい。

アートや音楽の力で、幸せなペット文化をつくりたい。そして大きなムーブメントにしていきたいと思っています。

2010年9月、大阪・服部緑地 野外音楽堂から始まったこのイベントですが、規模を拡大させつつ、継続的な開催を目指していきます。

身近な音楽を通して、命の重さを今一度考えてほしい。

動物たちが安心して幸せに暮らせる日が、一秒でも早く訪れることを願って…



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