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[報道] 捨てられた命の存在知って 県内アート作家、作品で保護活動支援−−周南市 /山口

 捨てられた犬猫の保護活動を支援する「イヌとネコとワタシ展」が、周南市富田のギャラリー「日日」で開かれている。アクセサリーや書、イラスト、菓子など、県内のアート作家がそれぞれの手段で命の大切さを表現した。材料費を除く売り上げは、里親探しに取り組む周南市の市民団体「ケダマの会」の活動費に充てられる。【蒲原明佳】

 飲食店に併設されたギャラリーに、Tシャツやトートバッグが並ぶ。目を引くロゴ「WAN!!」「NYAA!!」について、デザインした田嶋洋昭さん(36)は「捨てられる動物の存在や会の活動をまず知ってもらえるよう、手に取りやすいものにした」と語る。15歳の高齢ビーグル犬を飼っており、老犬が捨てられる現状に心を痛め、ワタシ展に参加したという。

 ケダマの会は、犬や猫を保護していた市民が集まり、2010年に結成。野良犬や捨て猫の子を保護し、月に数回開く「お見合い会」で里親を探している。ギャラリー日日の屋根裏に迷い込んだ猫の里親を仲介したことが、ワタシ展につながった。

 保護した犬猫には飼育費の他、去勢・避妊手術やワクチン、狂犬病予防注射の費用がかかる。同会は、譲渡が決まった里親に3000円以上のカンパを求めているが、賄えないのが実情。保護の依頼を受ける際は手術代を求めるが、持ち込むだけで負担を断られるケースもあり、困惑しているという。

 同会の活動について、代表の橋本あき子さん(51)は「保護で、処分される犬や猫を減らすことができる」と説明。ワタシ展を通じ「人間が勝手に捨てた可哀そうな命の存在を知ってもらえたら」と願う。「ワタシ」には人と同じ「命」であるとの思いを込めている。企画したギャラリー日日の飯田圭子さん(44)は「行き場のない動物のために、誰でも何かができる展示にしたい」。21日の展示終了後もTシャツやバッグの販売を続ける。

毎日新聞 2013年07月18日




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【拡散希望】7/28神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!デモ行進@神戸三宮

Circle on the other side」様からの転載です。

望んで買ったくせに、

 思ってたより大きくなった とか、
 こんなにお金がかかるとは思わなかった とか、

 人間の子供が産まれたから邪魔になった とか、
 人間の子供の情操教育の為に買ったけど用済み とか、

 旅行に行くから とか
 引越しするから とか

 年老いて手がかかるから

こんな理由でセンターに持ち込まれて、
飼い主の事を待ちわびながら殺処分されて行きます。


下らない飼い主の下らない理由で奪われる命。

まともな人なら減らしたいと思うのが普通でしょう。


そこからもう一歩踏み出して、


思うだけではなく、殺処分を減らす為に行動してみませんか?
 



転載、ここから。

神戸デモのお知らせです!

拡散・ご参加お願いします!!


7/28神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!デモ行進 2

●神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!●

神戸市から殺処分をなくすための啓発デモ行進@神戸三宮


日程:2013年7月28日(日)

時間:15時 集合・挨拶・コールの練習など
   15時30分 デモ出発 ~ 17時頃解散予定


集合/解散場所:神戸三宮 花時計前(神戸市役所のすぐ近く)

*雨天決行(雨天時はカッパなどをご用意ください。)
*予定変更の可能性がありますので、
参加予定の方は事前連絡をお願いします。


神戸デモ実行委員会 vivianまで
with.all.animals@gmail.com

*デモのルートはこちら

7/28神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!デモ行進 2

http://goo.gl/maps/l3yD9

●デモ行進の詳細・内容などはこちらまで
http://ameblo.jp/vivihappieta/entry-11567893492.html

●facebookイベントページ 
https://www.facebook.com/events/146223022248302/

=======

【全国・神戸市の殺処分の数について、まとめてみました】

私たちが毎月デモ行進をしている神戸市の動物行政の状況ってどうなの?
を知るために、全国の状況と神戸市の状況をまとめてみました。


環境省環境省統計資料 「犬・猫の引取り及び負傷動物の収容状況」
http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/statistics/dog-cat.html

◆犬・猫の引取り及び負傷動物の収容状況 (2011年、平成23年度)
全国の状況


7/28神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!デモ行進 3

注) 幼齢の個体は主に離乳していない個体を示す。
引取り数の所有者不明の成熟個体には、狂犬病予防法に基づく抑留が含まれる。
引取り数の所有者不明には、一部、県・市条例に基づく収容を含む。
殺処分数には、幼齢個体などの保管中の病気等による自然死も含まれる。
成熟個体と幼齢の個体を区別していない自治体にあっては、成熟個体に計上している。


返還率7.4%、譲渡率13.6%とわずか、殺処分率も79%と高い。
こんなに社会問題としての認識が高まっているのに、まだまだ状況は悪いままです。

飼い主からの引取りが、犬猫合わせて52,315頭もあります。
所有者の不明な動物が多いのも、不妊・去勢手術が徹底していないことや、
迷子札などの迷子になった時のための対策が不十分であることが大きな原因となっているのでしょう。
2013年9月1日より施行の改正動物愛護法により、自治体による引取りの拒否がしやすくなりますが、
飼い主一人一人の意識をもっと高めていかなければなりません。

全国の殺処分数から、自治体別評価ランキングをしている記事をご紹介します。



犬・猫殺処分数 [ 2011年第一位(ワースト) 高知県 ]
http://todo-ran.com/t/kiji/15561

上記記事より以下抜粋

人口1万人あたり殺処分数が最も多いのは高知県で64.67匹。
2位以下は香川県、長崎県、沖縄県、徳島県
と続いている。

一方、殺処分数が最も少ないのは東京都で人口1万人あたり1.95匹。
神奈川県、埼玉県など都市部で殺処分が少ない。

抜粋以上

さらに詳しい調査はこちらをご参照ください。


ALIVE 全国動物行政アンケート調査報告 平成23年度(2011年度)
http://www.alive-net.net/companion-animal/hikitori/gyousei_enquete/H23-gyousei-anke.htm

地域別で大まかに言うと、
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、新潟県、北海道
熊本市、西宮市
などが、殺処分率や数が少なくなっているようです。

ご存知の方も多いと思いますが、


東京都千代田区が「猫の殺処分ゼロ」を2010年3月末から継続中で、
全国から注目を集めています。

東京都千代田区は、13年前から、行政とボランティアの方々、
動物病院の協力によって
「地域猫活動」を行ってきた結果だということです。

地域猫活動とは、飼い主のいない猫に不妊・去勢手術を行い、
元の場所に戻して一代限りの命を見守っていこうという取り組みです。

詳しくは日刊SPA!2012.09.15の記事を。

東京都千代田区「猫殺処分ゼロ」継続中のヒミツ http://nikkan-spa.jp/291369

地域猫・TNR活動についてまとめ」 http://t.co/Pvhakhrc">http://t.co/Pvhakhrc


殺処分ゼロを掲げ、様々な取り組みの上、
殺処分率の削減、返還数・譲渡数の向上という実績を上げた、

熊本市の取り組みは、全国のモデルケースとなっています。
http://amour918.blog.fc2.com/blog-entry-897.html

7/28神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!デモ行進 4

返還率30%、譲渡率53%、殺処分率12.5%と、全国平均から見ると
どれだけ熊本市の取り組みがしっかりとしているかがわかります。

ただ、熊本市でも殺処分がなくなっていないのは、無念です。


また、神奈川県横浜市は、2011年5月より横浜市動物愛護センターを設立し、
保護した動物は可能な限り譲渡する、傷病動物には治療を行う、
センターには殺処分機がなく、殺処分は鎮静・麻酔薬により行うとの
取り組みをされ、こちらも全国から関心を寄せられています。
http://www.dogactually.net/blog/2011/08/post-116.html

======

【神戸市動物管理センターのこと】
神戸市動物管理センター(保健所)ってどんなところ?

神戸市 保健福祉局 生活衛生課 動物管理センター
HP
 http://www.city.kobe.lg.jp/life/health/hygiene/animal/amc.html
〒651-1102 神戸市北区山田町下谷上字中一里山14-1
電話:078-741-8111 Fax:078-741-8035
メールでの問い合わせはHP下方よりできます。

市政やくらし、イベント情報などのお問い合わせは、
神戸市総合コールセンターまで。
http://www.kobe-call3330.jp/

電話:078-333-3330 Fax:078-333-3314
メール送付先は上記リンク先にあります。


◆神戸市動物管理センターが行っていること
野犬・放浪犬の収容保護、返還
犬・猫が飼えなくなった場合の相談
負傷した犬・猫の保護
迷い犬・猫の問い合わせ受付
(HPにはっきりと記載はありませんが、引き取り手のいない犬猫の殺処分)
動物愛護スクール
ワンニャン譲渡会
犬猫飼育者募集掲示板
ペットについての相談
飼い犬のしつけ方教室
動物慰霊碑・市民動物慰霊祭

譲渡候補犬ねこの日常の世話については
ボランティアに協力をしてもらっているそうです。

神戸市動物管理センター譲渡事業支援ボランティアグループ
「(公社)日本動物福祉協会 CCクロ」、通称「CCクロ」
 http://cckuro.com/

*現在里親募集中の動物たちの情報はこちらから!!

譲渡会のご案内
http://www.city.kobe.lg.jp/life/health/hygiene/animal/jotokai.html
こちらをしっかりとお読みの上、
家族として一生大切にしてくれる方は、どうぞご応募をよろしくお願い致しますm(_ _)m



【神戸市の引取り数・殺処分数などの状況】

7/28神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!デモ行進 5

返還率2%、譲渡率3.7%、殺処分率95.2%と、
全国平均から見ても、とても低いレベル
だということがわかります。

驚いたのは、猫の返還数も譲渡数もゼロということ。

これは、神戸市は2012年(平成24年)8月1日より
猫の譲渡を開始したため、猫の譲渡数はゼロになっているということと思いますが、

それにしてもびっくりです。

なぜ、専門のボランティア団体が行政と組んで譲渡活動をしていながら、
今まで猫の譲渡が行われてこなかったのでしょうか。

なぜ他の自治体と比較しても、殺処分が多いのでしょうか。

神戸市動物管理センターのHPを見ると、現在は猫の譲渡活動は行っているようです。

しかし、熊本市や横浜市のように、
基本的に引取りはしない、保護した動物はできる限り譲渡する努力を行うなど、
まだまだ改善するべき点はあるのではないでしょうか。


【西宮市の状況】
(同じ兵庫県下で殺処分率・数が低い都市のため、取り上げました。)


7/28神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!デモ行進 6

神戸市と比較し、引取り数と殺処分数が圧倒的に低い
殺処分率も低い、返還率は伸びないが、譲渡率は20.6%

同じ兵庫県下なのに、西宮市の意識や取り組みのレベルが高いということが
よくわかります。

西宮市動物管理センター前責任者 廣瀬一雄氏は、着任してから6年で、
殺処分数を3分の1に削減
させたそうです。
警察と動物愛護推進員や地域ボランティアさんとの連携などから、
管理センターに入ってくる犬猫が減り、その結果、殺処分も減った、
ということでした。
また、兵庫県宝塚市では、日頃から野良猫に対する苦情が多く寄せられ、
その問題解決のために地域猫活動を始めようとしているようです。
http://www.city.takarazuka.hyogo.jp/index.asp?PTN=ofc&OOM=2&ofcd=01040106000000&Regid=3309

神戸市動物管理センターへの働きかけを行っている方によると、
「神戸市は神戸市のスタンスで」と、一向に改善されてこなかったようですが、

今年5月に「高齢や障害、病気により殺処分対象の犬猫は
引取り希望者が現れても譲渡を行わない」というセンターの方針が
問題となり、全国から抗議が殺到し、

そのせいか、現在は譲渡の機会を増やし、柔軟な対応をするよう
方針の切り替えをしようとしている、とのこと。

●神戸市保健所へ犬猫の生存機会を増やすよう求める署名
http://t.co/HwSvVnquXD

保健所で高齢や障害で殺処分対象の犬猫でも
引き取り希望者があれば生きるチャンスを。


しかしながら、

神戸市全体で殺処分や里親などについての認識と意識が低いのか、
現在は里親希望者がなかなか現れないのが一番の問題とのこと。


今後の課題は、神戸市の人々に下記を普及させることだと考え、
そのために、神戸市三宮のデモで訴えることにしました。


●神戸市動物管理センターで犬猫の殺処分が行われていること
●殺処分される動物の里親になることで殺処分をなくせるので、
ペットショップでは買わず、里親になること
●不幸な命を生み出さないための、不妊・去勢手術の徹底
●迷子防止のための啓発活動
●動物を飼うなら、その動物が一生を終えるまで大切に育てること



殺処分はかわいそうという意識だけではなく、
殺処分をなくすための行動も起こしてもらえるよう、
神戸市の人々に訴えるデモのご参加と宣伝活動に、
どうぞご協力をよろしくお願いいたします!!



●神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!●

日程:2013年7月28日(日)

時間:15時 集合・挨拶・コールの練習など
   15時30分 デモ出発 ~ 17時頃解散予定

集合/解散場所:神戸三宮 花時計前(神戸市役所のすぐ近く)


*雨天決行(雨天時はカッパなどをご用意ください。)
*予定変更の可能性がありますので、
参加予定の方は事前連絡をお願いします。


神戸デモ実行委員会 vivianまで
with.all.animals@gmail.com


7/28神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!デモ行進 7

7/28神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!デモ行進 8

7/28神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!デモ行進 9

7/28神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!デモ行進 10

7/28神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!デモ行進 11

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7/28神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!デモ行進 19

7/28神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!デモ行進 20

7/28神戸市動物管理センターから殺処分をゼロにしよう!デモ行進 21

ペットビジネスの闇 
まるで機械のように次から次へと子供を産まされる動物たち。
病気も怪我も放っておかれ、産めなくなったら餓死させられます。
そうさせるのは、ペットショップで買うあなた。
http://matome.naver.jp/odai/2134123443456907401
☆チラシ「ペットショップにいくまえに」ダウンロード
>http://bikke.jp/pet-ikumae/


殺処分をなくすための署名にご協力を

●大拡散希望●
保健所への動物の持ち込み禁止および殺処分の撤廃を求める署名

PC・スマートフォン
 http://www.shomei.tv/project-1981.html
携帯  http://www.shomei.tv/mobile/project.php?pid=1981

☆署名呼びかけチラシのダウンロード
http://twl.sh/MR7pso

●杉本彩さんが、京都に日本初のアニマルポリスを立ち上げるための
署名を集めていらっしゃいます。ご協力をお願いします。
署名用紙DLなど、詳しくは彩さんのブログへ 

http://ameblo.jp/sugimoto-aya/entry-11508808535.html

●神戸市保健所へ犬猫の生存機会を増やすよう求める署名
http://t.co/HwSvVnquXD

保健所で高齢や障害で殺処分対象の犬猫でも
引き取り希望者があれば生きるチャンスを。


●環境省へ二酸化炭素による窒息殺処分をやめるよう求める署名
http://www.change.org/petitions/japanese-ministry-of-the-environment-stop-killing-animals-at-cruel-gas-chamber?utm_campaign=friend_inviter_chat&utm_medium=facebook&utm_source=share_petition&utm_term=permissions_dialog_false

その他
★自宅でも携帯からでも簡単にできる、動物のための署名&活動リスト★
http://ameblo.jp/vivihappieta/entry-11157651371.html
=======

殺処分をなくしていきたいと思われる方は、
記事の下にあるツイートボタンをクリックして情報を拡散して下さい。

一人でも多くのみなさまの
ご参加&宣伝のご協力をよろしくお願いいたします。





転載、ここまで。


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[イベント] Happy Music Festa 2013 開催決定!!

今年で4年目を迎える&PETS project【HAPPY MUSIC FESTA】~Toward ZERO~ですが、

9/23(月曜日・祝日)舞浜アンフィシアター

にて開催が決定いたしました!!

今年、東京公演は東京ディズニーリゾート(R)内にある『舞浜アンフィシアター』で開催致します!
随時、出演者情報も公開致しますので、お楽しみに!!

それから、&PETSが一般社団法人となりました。
「HAPPY MUSIC FESTA」はその一大イベントとします。

&PETS projectは音楽イベントHAPPY MUSIC FESTAだけではなく、
勉強会、絵本の読聞かせなど、様々な啓蒙活動を行っていきますので、
これからも応援の程よろしくお願い致します。

一般社団法人&PETS
Happy Music Festa 実行員委員会

《大阪公演中止のお知らせ》

今年開催予定の&PETS project 【HAPPY MUSIC FESTA】2013 Vol.4 ~Toward ZERO~に関しまして

今年の9月28日〈土〉服部緑地野外音楽堂にて開催予定でありました、大阪公演は諸事情により中止とさせて頂きます。

関西地区のボランティアで参加して下さった皆様、応援して下さったお客様、多くの関係者には多大な御協力を頂き誠に感謝致しております。大阪から始まった【HAPPY MUSIC FESTA】ですので、来年5周年に向けパワーアップして開催出来るよう努力してまいります。

尚、今年は東京に集約し応援して下さっております皆様の気持ちが一つになればと思っております。どうかご理解下さい。

今後共応援の程何卒よろしくお願い致します。

&PETS Toward ZERO ペットの殺処分0頭を目指すミュージックフェス




HAPPY MUSIC FESTA 2013

2013年 出演アーティスト

斉藤和義
斉藤和義


ジョン・B & ザ・ドーナッツ!
ジョン・B & ザ・ドーナッツ!


浜崎貴司
浜崎貴司


宮田和弥 from JUN SKY WALKER(S)
宮田和弥 from JUN SKY WALKER(S)


BONNIE PINK
BONNIE PINK


bonobos
bonobos





&PETS projectとは

犬猫の殺処分ゼロへの実現に向けて動物福祉向上のための啓蒙活動と
動物福祉団体に対する支援活動をを行って行くプロジェクトです。


音楽イベント「HAPPY MUSIC FESTA」

動物好きのアーティストが集結し、ペットの幸せと命を考える音楽イベント。
トータス松本、BONNIE PINKなど多数出演。
文化人やタレントらによるトークショー、写真展、収益の一部を動物福祉団体へ寄付。


「犬猫の命を守るための勉強会」

最新の動物福祉情報の共有とともに、
意見交換やネットワーク作りに訳立てるための勉強会。

動物福祉に関する角界の第一人者を講師にむかえ、月1回開催中。
受講者は、HAPPY MUSIC FESTAスタッフ、出演予定アーティスト、ペット業界人、
メディア関係者など、毎回約60名程度が参加。
勉強会の様子をインターネットにて動画配信中。


子供と若年層への動物福祉教育

○絵本「明日もいっしょにおきようね〜捨て猫でかおのはなし」を、
小学生を対象に「読み聞かせ」活動を実施中。

○全国の中学生に無料配布する予定で、動物福祉教育のためのオリジナルDVDを製作中
DVDを用いた「出前授業」も検討中。




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[イベント] 小さな命を大切にして 鳥取、きょう(6/23)まで写真展

 殺処分される運命の犬、猫の写真で生命の尊さを訴える「小さな命の写真展」が鳥取市尚徳町のとりぎん文化会館で開かれている。23日まで。

 人間の身勝手で見捨てられたペットなどの“最期”を多くの人に知ってもらおうと、動物愛護活動を行う同展実行委員会が主催。会場では、児童文学作家、今西乃子(のりこ)さんの著書「犬たちをおくる日」に掲載された写真約30点を紹介。死ぬのを知っているかのような犬や猫の悲しげな表情や、焼却の様子などを伝えている。

 また、東京電力福島第1原発事故によって、警戒区域で飼い主を待つ動物たちを撮影したポスターもある。全国で年間約30万匹が殺処分され、鳥取県の処分率は全国2位という。入場無料。午後6時まで。

産経ニュース 2013年06月23日







とりぎん文化会館





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[転載] 第1回 ニャンニャン譲渡会 /福岡県久留米市

Con Meo 日記」様からの転載です。


どうか、たくさんの子たちに、優しい飼い主さんが、
残りの猫生を全て受け止めてくれる飼い主さんが現れますように。




転載、ここからです。


 みなさん、こんにちは

 これまで猫カフェNha Con Meoでは、お客様に猫達と触れ合っていただき、相性などを確認したうえで里親になっていただく形で里親様を募集してきました。


 しかし、今回、野良猫が小屋に入り込んで産んでしまった子猫大量遺棄された猫たちなど、とても通常のペースで募集していたのでは間に合わない状況になってきました。


 そこで、今後、猫カフェの定休日を利用しまして、譲渡会を実施することにいたしました。


 Happy Cat 299 Club主催

 第1回 ニャンニャン譲渡会

 日程:6月26日(水) 午後3時~7時

 会場:久留米市西町1098-3-2階(西) 猫カフェNha Con Meo

譲渡会のお知らせです 1
モコちゃんの子猫、6匹のうちの2匹です。


  注1:当日は猫カフェとしてのご利用はできません。譲渡会にお越しの方のみ入場可です。
  注2:猫達は健康状態を確認したうえで参加しますので、写真の猫が必ず参加するわけではありません。
     色や柄にこだわりのある方はご来場前にご確認ください。
  注3:一般の方が保護された猫は、今回は参加できません。
     写真やデータをお預かりし、希望の里親さんがいらっしゃった場合にご連絡差し上げる形になります。
     ご了承ください。
  注4:当日猫を連れて帰ることはできません。
     条件を確認した上でこちらからご自宅までお届けすることになります。
     また、免許証など写真付き、住所が記載された証明書の控えが必要です。
  注5:素足でご来場の方は靴下をお持ちください。


こちらは市内S様預かりの2ニャンです。健康状態もよさそうなので、今のところ参加予定です。

譲渡会のお知らせです 2
ワッフルちゃん。とっても元気で遊びが大好きな女の子


 こちらはロシアンブルー風の女の子。

譲渡会のお知らせです 3
エキゾチックな雰囲気ですね♡

こちらはまだ治療中。

譲渡会のお知らせです 4

大量遺棄された猫たちのうちの3匹です。結膜炎の治療中のため、今回は譲渡対象となりません。
 


 大量遺棄された猫たちの健康チェックや治療、ワクチン、避妊去勢などに大変な費用が掛かります。

 身勝手な人間の手によって遺棄された猫たちを救うために、どうぞ募金にご理解・ご協力を頂きますよう、お願い申し上げます。


 お振込先は…


 郵貯銀行(郵便局窓口)
 支店名      久留米東町郵便局
 口座名      くるめ動物応援団
 口座番号記号  17450 93513751



 皆様の温かいご支援をお待ちしております。

 
 どうぞ宜しくお願い申し上げます。



転載、ここまでです。


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[報道] ペット飼う責任感じて 尾道で写真展 保健所などで撮影 /広島

 保健所に届けられた犬や猫の写真を展示する「小さな命の写真展」が尾道市人権文化センター(同市防地町)で開かれている。入場無料で26日まで。

 ペットを飼う責任を多くの人に感じてもらおうと、同センターが動物保護を支援するNPO法人・動物愛護社会化推進協会(大阪市東成区)に写真提供を依頼した。

 関西や四国地方の保健所などで撮影された27点を展示。虐待された犬や、寄り添う子猫の写真などが並ぶ。また、動物の殺処分の現状をまとめた書籍も展示している。

 同町の主婦、後藤宏美さん(38)は「子供を育てる立場として、命を大事にする責任と育てる大切さを改めて実感する」と話していた。

 開館は午前8時30分~午後5時15分。土・日曜、祝日休み。問い合わせは同センター((電)0848・37・2631)。

産経ニュース 2013年06月11日




尾道市人権文化センターの「小さな命の写真展」詳細ページより
 http://www.city.onomichi.hiroshima.jp/www/event/detail.jsp?id=4872

小さな命の写真展 1

あなたは知っていますか?行き場をなくした小さな命の行方を。

殺処分される小さな命(犬・猫)の「命の可能性」「命のぬくもり」「どんな命でもひとつとして輝かない命はない」のだということを。

本写真展を見ていただき、命がいちばん大切ということを知っていただければ幸いです。

小さな命の写真展 2

小さな命の写真展 3

小さな命の写真展 4

小さな命の写真展 5




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[イベント] 神戸猫ネット・第四回・猫の合同譲渡会 6/22

神戸猫ネット」様から転載です。



転載、ここからです。


神戸猫ネット第四回・猫の合同譲渡会
クリックで拡大します




神戸猫ネットは 『株式会社 フェリシモ 』様 のご協力を頂き、第四回・猫の合同譲渡会を開催致しまします。

日時:H25年06月22日(土)午後1時~午後3時

場所:神戸市中央区浪花町59番地(神戸朝日ビル21階)
   株式会社 フェリシモ商談室

主催: 神戸猫ネット(猫ボランティアネットワーク)

協力:株式会社 フェリシモ 猫部 様

■合同譲渡会に関するお問い合わせ■

保護した猫の里親を探したい方(個人参加OK)募集しています。
締め切りは6月3日です。 応募が多数の場合は、先着順とさせていただきます。
1人(1グループ)あたりの参加猫数は5匹まです。
まずは、ご連絡ください。
下村まで。 misuzu.s03@gmail.jp
※フェリシ様へのお問い合わせは不可です※

■里親希望のみなさまへ■

入場無料、ご予約の必要はありません。
「ご家族に迎えて頂ける方へ」をお読みください。

譲渡会場でご希望の猫が見つかったら、アンケートにお答えいただき、
後日お試し預かりの期間を経て、譲渡成立となります。
当日、猫をお持ち帰りいただくことはできません。
※里親になっていただける方はご成約後、猫をお届けさせていただきますので、
お届け可能な関西地区でお願いいたします。



ご家族に迎えて頂ける方へ

新しい飼い主になって頂ける方へのお願いです

◆ペット可の住宅にお住まいの方限定となります(近畿圏の方大歓迎です)
◆動物が弱った際に病院受診をして頂ける方(日ごろの健康管理とワクチン接種も共に必須事項です)
◆適切な飼育管理が出来る方(ペットを迎えるのが初めての方は協力させて頂きます)
◆終生飼育、完全室内飼育と脱走防止策を取っていただける方
◆譲渡の際に譲渡契約書にご記入頂ける方(身分証明書提示にご協力して下さる方)
◆ご家族全員の同意が必要です

お試し期間を設けております

動物との相性もあるかと思いますので、まずはお試しから始めてみませんか?
神戸猫ネットでは心と体に受けた傷の治療をしながら新しい家族を探しています。
素敵なご縁をお待ちしておりますので、お気軽にご相談下さい。

譲渡に関してのお願いです

■お試しで相性抜群!とお考え頂いた場合■
譲渡契約にご納得頂きましたら、面談させて頂きます。
最終面談を終えた後にご自宅までお届けさせて下さいね!
それぞれの保護主達も、どの様なご家庭に迎え入れられるのかドキドキワクワクの連続なのです。
新しいご家族に囲まれてのご様子を見させて頂ければ日々の活力に繋がります!
是非、ご家庭での姿を拝見させて下さい♪



転載、ここまでです。




2月22日は猫の日!フェリシモ猫部・期間限定キャンペーン『クーポンは猫を救う にゃ~ポン』スタート!

 2月22日の猫の日を記念して、フェリシモ猫部では、本日より7日間限定で、『クーポンは猫を救う にゃ~ポンキャンペーン』を実施いたします。猫グッズをはじめ、フェリシモでのショッピングに使用できる300円割引のギフトクーポンチケット『にゃ~ポン』をウェブサイト上で作成し、お友だちに贈ることができるサービスです。

2月22日は猫の日 1.jpg



2月22日の猫の日を記念して、フェリシモ猫部では、本日より7日間限定で、『クーポンは猫を救う にゃ~ポンキャンペーン』を実施いたします。

◆特設サイト>>>https://color.felissimo.co.jp/nyapon/


●『クーポンは猫を救う にゃ~ポンキャンペーン』とは
猫グッズをはじめ、フェリシモでのショッピングに使用できる300円割引のギフトクーポンチケット『にゃ~ポン』をウェブサイト上で作成し、お友だちに贈ることができるサービスです。

・にゃ~ポン作成期間:2013年2月22日(金)~2013年2月28日(木)の7日間          
  ※おひとりさま1日1回まで作成可能です
・にゃ~ポン使用期限:2013年3月31日(日)までのお申し込み
・にゃ~ポン使用対象者:フェリシモでのお買い物が初めてのお客さま、または現在休止中のお客さま
      

<ポイントその1>
クーポンを作成する、使用することで寄付ができます。
『にゃ~ポン』が1枚作成されるたびに10円を、お買い物で使われるたびに100円を、「フェリシモわんにゃん基金(後述)」として、動物の保護や里親探しに活動に寄付します。
 
<ポイントその2>
お好きな猫の写真をアップして、オリジナルの『にゃ~ポン』が作成できます。
自分の猫の写真をウェブサイトにアップし、お好みのフレームを選択して、オリジナルクーポンチケットを作ることができます。フェリシモオリジナルの美猫リストからも選ぶことができます。

<ポイント3>
フェイスブックやツイッターで、お友だちに『にゃ~ポン』をプレゼントすることができます。
フェリシモでのお買い物が初めてのお友だち、または現在休止中のお友だちに、フェイスブックやツイッターを通じて、『にゃ~ポン』をプレゼントすることができます。作成した『にゃ~ポン』をご自分で使用することもできます。

<ポイント4>
『にゃ~ポン』はフェリシモの猫グッズの購入に使用できます。
フェリシモ猫部のオリジナル「基金付き猫グッズ」の購入にも使うことができますので、お買い物を楽しみながら、動物愛護活動の支援ができます。

◆『クーポンは猫を救う にゃ~ポンキャンペーン』特設サイト
   >>>https://color.felissimo.co.jp/nyapon/


【フェリシモのわんにゃん基金・支援活動について】
飼い主に捨てられ、保健所などで処分される犬や猫、災害時に取り残されてしまう犬や猫など、こうした動物たちを1匹でも多く救いたいというみなさまからの多くのお声を受け、フェリシモでは動物たちの保護と飼い主探し支援のための基金活動を行っています。集まった基金は、国内の様々な団体での動物の里親探しの活動、一時的に保護している犬や猫のフード代や医療費、野良猫の過剰繁殖の防止活動、災害時の動物保護活動などの支援に使われます。

基金について詳しくはこちら>>>http://www.felissimo.info/neko/merry.html


◆本件に関するお問合せ先

株式会社フェリシモ 東京広報(石井)
TEL.03-5468-1265  FAX.03-5468-1266
E-mail: tko@felissimo.co.jp

株式会社フェリシモ 本社広報グループ(吉川・中島・市川)
TEL.078-325-5700  FAX.078-393-3377
E-mail: press@felissimo.co.jp

ドリームニュース 2013年02月22日




フェリシモ本社にて「第2回猫の譲渡会」開催

神戸猫ネット 譲渡会



 通信販売会社のフェリシモが運営する「フェリシモ猫部」は、神戸を中心に猫のTNR(Trap-Neuter-Return)活動(猫を捕獲し、不妊去勢手術を行い、元の生活場所に戻す活動)や、保護活動を行っているボランティア団体「神戸猫ネット」が主催する「猫の譲渡会」の会場を提供する。譲渡会は12月23日で、兵庫県神戸市三宮のフェリシモ本社(兵庫県神戸市中央区浪花町59番地 神戸朝日ビル21F)にて開催するとのこと。

 フェリシモは、猫好きが集まるコミュニティー「フェリシモ猫部」を中心として、「毎月100円わんにゃん基金」の設立や、基金付き商品の企画販売などを通じて、飼い主のいない動物の保護と里親支援活動を支援してきた。

 同部は、「不幸な猫を増やさない! 今いる猫は天寿を全うさせてあげたい」を目的に、TNR活動の推進と啓発活動を行っているボランティア団体「神戸猫ネット」に対して、9月にも会場の提供という形で、1回目の「猫の譲渡会」開催を支援した。

 1回目は38匹の猫が参加し、およそ100名が訪れた中、8匹の猫が新しい飼い主と出会ったという。

 2回目となる今回は、12月23日の13時から15時(最終入場14時45分)、フェリシモ本社21階にて開催される。参加する猫は、捨てられたり、団体に保護されたりして飼い主のいない猫約50匹(生後8週齢以上の子猫から大人猫)。写真のみで参加する猫もいる。

 譲渡会への参加条件は、終生、家族の一員として猫を大切にできる人、ペット飼育可の住居に住んでいる人、完全室内飼育と脱走防止を約束できる人など。詳細は神戸猫ネットのホームページを参照のこと。

マイナビニュース 2012年12月10日




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神戸猫ネット 譲渡会 案内




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[イベント] 東京都・武蔵野市で猫の譲渡会が開催

東京都・武蔵野市で猫の譲渡会が開催



 猫と人が共存できる街づくりを目指すむさしの地域猫の会は、6月9日、猫の譲渡会を開催する。場所はペットフード用品専門店 ダイアン(東京都武蔵野市関前3ー4ー11:延命寺の斜め前、武蔵野市立第5小学校近く)。時間は午後1時から午後3時とのこと。

むさしの地域猫の会とは

 むさしの地域猫の会は2006年9月に市民と行政の協働で発足。猫によるトラブルをなくし、人と猫が快適に共存できる街づくりを目標にしている。具体的な活動としては、野良猫の不妊・去勢手術の費用助成代行、野良猫への餌やりマナーの普及・啓もう、野良猫のTNR(捕獲・手術・リユース)活動及び里親募集など。

 今回譲渡される予定の猫は、子猫から成猫までの年齢の猫。譲渡会では、猫と里親のお見合いが行われ、気に入った猫がいれば里親候補がその場でエントリーをする。用紙に連絡先などの必要事項を記入し、後日面談の上、引き渡しとなる。

詳しくは、むさしの地域猫の会 譲渡会まで。

マイナビニュース 2013年05月27日




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[イベント] 保護動物や地域猫を対象とした「いのちつないだワンニャン写真コンテスト2013」スタート

 公益財団法人どうぶつ基金は2013年4月15日(月)、環境省や大阪府の後援により、「いのちつないだワンにゃん写真コンテスト 2013」の作品募集をスタートした。

 「いのちつないだワンにゃん写真コンテスト 2013」では、応募作品の対象被写体は、“行政からの譲渡、動物愛護団体や個人ボランテイアから譲渡された犬や猫、町で保護した犬や猫・さくらねこ(TNRみみ先カットを施された猫)や地域猫”に限られており、ペットショップなど業者から購入した犬や猫は対象外となっている(被災動物はこの限りではない)。

 これは、犬や猫と幸せに暮らす方法として、ペット業者から買うのではなく「保護された動物の里親になる」「地域猫の世話をする」といった「本当なら殺されていたかもしれない小さな命が、救われ共に生きる」ことの素晴らしさを多くの人に知ってもらうことを目的としたコンテストのため。

 7月31日(水)の締切まで、1人5作品まで応募できる。ただし、里親や一時預かり先探しの場合は何点でも可能となっており、里親や一時預かり先を募集中の犬猫の応募作品には、里親募集ページへのリンクが設置されるなど、コンテストを楽しみながら里親募集の補完を行う。

PetWellニュース 2013年4月16日




去年のコンテストのお気に入り

いのちつないだ ワンニャン写真コンテスト 2012-01

いのちつないだ ワンニャン写真コンテスト 2012-02

いのちつないだ ワンニャン写真コンテスト 2012-03

今年の募集ページへのリンクです。

いのちつないだワンニャン写真コンテスト




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[イベント] 避難区域で保護された犬や猫の写真展 東京・新宿で開催中

 福島第1原発事故で、原発周辺に取り残された犬や猫の救出活動を続けている「一般社団法人にゃんだーガード」が5月7日から東京都新宿区西新宿のエコギャラリー新宿で写真展を開いている。入場無料。スタッフは「いまなお取り残された犬や猫がいることを心に留めてほしい」と訴えている。13日まで。

 にゃんだーガードは、原発事故後に福島県三春町に動物の保護シェルターを開設。被災地に取り残された犬や猫を救出し、治療を受けさせたり、里親捜しなどの活動を続けている。今年4月現在でも犬約20匹、猫約100匹を保護し、ボランティアらが世話をして、新しい飼い主捜しに取り組んでいる。

 写真展では、事故後の2年間で保護さえた動物たちが、飼い主と奇跡的な再会を果たしたり、里親が見つかるまでの様子などを、大小約200点の写真とスタッフらの解説パネルで紹介する。この2カ月間でも、保護してネットで情報を流すと、すぐに飼い主が見つかったケースが3件あったという。

 実行委員長の広瀬恭輔さんは首都圏の会社員。毎週のようにシェルターに通い、保護動物の世話をしている。「悲惨な場面を見てもらうより、保護されて、新たな飼い主が見つかった写真を紹介して、今も救出を待っている犬や猫が多数いることを知ってもらいたい」と話している。

 写真展はすでに福岡市、名古屋市、福島県郡山市などで開催した。今後は、埼玉県飯能市、福島県いわき市、横浜市、千葉県柏市でも開催する予定。

産経ニュース 2013年5月7日




 西新宿の中央公園内にある「エコギャラリー新宿」(新宿区西新宿2、TEL 03-3348-6277)新宿区民ギャラリーBで5月7日より、「東日本大震災 被災動物救護シェルター『にゃんだーガード』新宿写真展」が開催されている。

 「にゃんだーガード」は、東日本大震災発生後、福島県の原発事故被災地域に取り残された犬や猫たちの救助などを行っているボランティア団体。原発事故避難地域・警戒地区の近くにある三春町に大規模な動物保護シェルターを開設し、常時100頭以上の犬や猫を保護しているという。

 同展の始まりは、2012年9月。福岡在住のボランティアメンバーが発起人となり、「風化が進む今こそ被災地から遠く離れた九州の人たちに知ってもらいたい」との目的で開催されたという。その後、各地のメンバーより自分の住む地域でも開催したいとの要望が相次ぎ、愛知県名古屋市、福島県郡山市、神奈川県横浜市などで開催されてきた。広報担当者によれば、「新宿には、福島のシェルターまで通う熱心なボランティアメンバーが多く、ぜひ開催したいという意見が出ていたところ、たまたま同会場を押さえることができ、開催が実現した」という。

 会場では、ボランティアスタッフや、同行したカメラマンによって撮影された福島原発から20キロ圏内での被災動物レスキューの様子や、シェルターに保護され回復していく犬や猫を収めた写真を展示。大小合わせて約200点を、コメントと共に紹介する。そのほか、活動支援のための募金箱も設置している。

 「福島被災地では、今も2年前と全く変わらない現状が続いており、命がけで生きている元ペットの犬猫がまだたくさん残されている。そのことを、ぜひ忘れないでほしい。展示を通して、心に留めておいていただければ」と呼び掛ける。

 開催時間は10時~18時(最終日は17時まで)。5月13日まで。「にゃんだーガード」ではボランティアメンバー、保護された動物の保護者などを随時募集しているという。詳細は公式ホームページで確認できる。

新宿経済新聞 2013年05月07日




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にゃんだガード写真展 新宿



この写真もそうですが、リンクを付けている「一般社団法人にゃんだーガード」のHPトップ画像も胸に込みあげるものがあります。

たくさんの子が置き去りにされ、悲しい最後を遂げました。

そして今も飢えや渇きに耐えながら飼い主を待っている子たちが居ます。

被災地で動物を救い続けている団体へのサポート、自治体への多様な働きかけ、情報の拡散等を行いましょう。




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