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[報道] 辛抱強く愛情を…仙台で被災犬の譲渡会

YOMIURI ONLINE 2011年04月24日

 東日本大震災で飼い主と離ればなれになった「被災犬」の譲渡会が23日、仙台市動物管理センター(仙台市宮城野区)で行われ、18頭が引き取られた。

 譲渡会は震災で飼い主が亡くなった犬や、飼えなくなって飼い主が同センターに持ち込んだ犬など19頭を対象に行われ、74組168人が応募した。予防接種などの健康管理や飼い方の講習があり、環境が変わって戸惑った犬が懐かないことがあっても、辛抱強く愛情を注ぐよう説明があった。
 その後、応募者は実際に触れ合って気に入った犬を希望。応募者の生活環境や犬との相性を見て、同センター職員らが審査し、新しい飼い主が決まった。



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| 報道 | 10:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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[報道] 家族の行方伝えた「忠犬」 被災現場で一晩ほえ続ける

河北新報社 2011年04月23日

 宮城県気仙沼市唐桑町の大沢地区で、津波に流された飼い主ら家族3人の行方を、一晩中ほえ続けて知らせようとした犬がいる。離れようとしなかった被災現場からは後日、3人の遺体が見つかった。親族は「最後まで家族を守ろうとしてくれた」と感謝する。

 ラブラドルレトリバーの雌「シャネル」は、船乗りだった中村康一さん(67)一家に飼われて8年ほどになる。

 3月11日の津波で、大沢地区は約180世帯のうち約140世帯がほぼ全壊。自宅にいたとみられる中村さんと母めくみさん(90)、妻洋子さん(60)が流された。

 翌12日午後、地元の消防団から「黒い犬がほえて作業できない」との知らせを受けた親戚が向かうと、家から300メートルほど内陸部にある杉山の下にシャネルがいた。

 シャネルは、めくみさんが使っていた布団の上で一晩中ほえていたという。津波の中を泳いで助かったらしい。

 親戚がその場を離れようとしないシャネルを連れ帰った3日後、現場から、シャネルのことを娘のようにかわいがっていた洋子さんが見つかった。残る2人も後日発見された。

 シャネルは今、康一さんの妹中村てる子さん(59)の家族が面倒を見る。散歩で基礎だけが残る康一さんの家に行くと、シャネルは尻尾を振った。

 「家族を守ろうとしてくれてありがとう」。てる子さんは、海水が乾いた後の塩が残る黒毛を優しくなでた。



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[報道] 化製場法違反:犬13匹を無許可飼育、容疑で逮捕 板橋 /東京

毎日.jp 2011年04月21日

 無許可で犬13匹を飼ったとして、警視庁生活環境課は20日、板橋区坂下2、職業不詳、田中寿朗容疑者(57)を化製場法違反(無許可飼養)容疑で逮捕した。田中容疑者の自宅は「犬屋敷」と呼ばれ、06年には近所の女性と子供が犬にかまれたほか、ふん尿や死体を放置して苦情が殺到していたという。

 逮捕容疑は1月25日、犬10匹以上を飼う場合に必要となる板橋区長の許可を受けずに、自宅で紀州犬とビーグル犬計13匹を飼ったとしている。田中容疑者は「犬が好きだから繁殖させた」と容疑を認めているという。

 生活環境課によると、田中容疑者は03年ごろから敷地内や車の中で放し飼いし、区がたびたび立ち入り調査していた。田中容疑者は08年に同法違反罪で有罪判決を受け、執行猶予中だった。



この容疑者のやったことで、どうして動物愛護法違反ではなく化製場法違反なんだろう?



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| 報道 | 23:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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[報道] イノシシ対策でヤギ飼育 農作物被害に効果

神戸新聞 2011年04月21日

 イノシシやイノブタによる農作物被害を防ごうと、淡路市生田地域に住む農家3戸が畑でヤギを飼育している。ほかの動物の匂いを嫌うイノシシの農地進入を防ぐとともに、ヤギが雑草を食べるために耕作放棄地を手入れする手間が省けるという。農家らは「何とか効果が出てほしい」と期待している。(西尾和高)

 同市内では、約5年前から被害が増加。食用として飼育されていたイノブタを、飼えなくなって山に放したことで、多くの子どもができたことが原因とみられる。

 市内における捕獲数は、2006年度=300頭▽07年度=600頭▽08年度=900頭▽09年度=1000頭と増加の一途。10年度は1100頭を超えたという。

 サツマイモ、カボチャなどを好み、対策としてえさを仕掛けたおりを設置したり、農地を電柵で囲ったりしてきたが、被害は減らない。

 このため、同地区の農家は「他の動物の匂いがすると警戒して近寄ってこない習性を利用し、動物を飼育するしかない」と考案。市の補助を受け、景観イメージに合ったヤギ4頭を購入し、今年1月に畑に放した。

 効果としては、イノシシなどの進入を阻止するため農作物の被害防止につながり、耕作放棄地がイノシシの隠れ場所にならないという。

 ヤギ2頭を飼育する田村伊久男さん(63)=同市生田畑=は「被害で生産意欲を失う農家もいる。個体数を減らす捕獲が最良の方法だが、少しでも確実に成果が表れる取り組みを試したい」と話している。



こんな方法もあるんですね。

すぐににおいに慣れたりしないんでしょうか?

殺処分を行わない方法として、この方法やモンキードッグが広がって行くことを期待しています。




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| 報道 | 23:45 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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[報道] 原発避難圏置き去りの犬猫 里親ボランティア募る 那須烏山

下野新聞 2011年04月21日

 福島第1原発近辺に取り残されたペットを助けようと金井1丁目、塾経営のダーク・ブレイスさん(49)と恵美子さん(48)夫妻が、救出された犬猫の里親ボランティアを募っている。福島市に臨時保護拠点を構えるNPO法人によって保護された避難圏内近辺の犬猫を預かる取り組みで、犬と猫計4匹を引き取ったブレイスさん夫妻は「現地の犬、猫の容体はどんどん悪くなっている。早く助けたい」と協力を呼び掛けている。

 ブレイスさんは那須烏山市内の犬猫の里親探しもしてきたが、今回は広島市のNPO法人「犬猫みなしご救援隊」の活動をテレビで知ったのがきっかけ。

 同法人は、20キロ圏内の避難者から依頼を受けて犬や猫を保護している。被ばくのスクリーニングをした上で保護した犬猫の情報は、同法人のホームページに掲載、避難中の飼い主捜しやその引き渡しにも取り組む。

 ただ同法人の臨時保護拠点は40~50匹が収容限度。保護した犬猫の一時預かり先がないと新たな保護が難しいため、同法人の佐々木博文理事は「今一番必要なのはホストファミリー」と訴えている。

 ホストファミリーとなる里親は、現地拠点に引き取りに来られることが条件。飼い主が避難所にいる間だけや飼い主が見つかるまで世話をしたり、飼い主が見つからない場合はそのまま飼い主になるケースも考えられる。

 こうした活動を知ったダークさんは9日と16日に保護拠点へ出向いて猫1匹、犬3匹を引き取ってきた。現地では健康悪化で保護後も水も飲めず、食事もできない犬猫も多く、今回引き取った猫や犬も白久の青木獣医科の協力で健康回復を進める。

 ブレイスさん夫妻は「今後の計画的避難地域の正式設定を考えれば、この1カ月の保護活動が重要」と、引き取った犬猫の里親をはじめ、福島市へ一緒に引き取りに行ってくれる里親を探している。問い合わせは恵美子さん方090・4204・7540(携帯)。



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[イベント] 小さな命の写真展:「ペットの幸せ」考えて 来月、徳島で170点展示 /徳島

毎日.jp 2011年04月21日

 飼い主に捨てられるペットについて考える「小さな命の写真展」が5月15、16両日、徳島市元町1の市シビックセンターで開かれる。児童文学作家・今西乃子(のりこ)さん(45)のノンフィクション「犬たちをおくる日」に掲載された写真を中心に約170点を展示する。主催者は「ペットがゴミのように捨てられる現状は、私たち人間社会の問題」と強く訴えている。

 「犬たちをおくる日」は、愛媛県動物愛護センター(松山市)に、飼い主に捨てられてやってくるペットを取り上げ、動物の幸せとは何かを問う。写真は今西さんの夫でカメラマンの浜田一男さん(52)が撮影した。

 作品に感動した高松市の動物愛護ボランティア、藤原早苗さん(54)が今西さんらに働き掛け写真展が実現。昨年5月から四国各地で開かれ、県内での開催は初めて。捨てられたり虐待を受けたペットの里親探しに取り組むNPO法人「ハート徳島」が協賛する。

 県動物愛護管理センター(神山町)によると、県内で09年度に殺処分された犬と猫は計4211頭。人口1万人当たりの処分数では全国ワースト4位になるという。

 藤原さんは「ペットを飼う人も飼わない人も、ぜひ見に来てほしい」と訴える。無料。問い合わせは「ハート徳島」の麻(あさ)素子さん(090・9454・2519)。




「犬たちをおくる日」私も購入し読ませて頂きました。すばらしい本でした。

まだ本を読んでいない人は是非写真展に足を運んでみて下さい。

【送料無料】犬たちをおくる日

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価格:1,365円(税込、送料別)





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[報道] 福島第1原発:牛に「ごめん」 警戒区域化で最後の世話

毎日.jp 2011年04月21日

 「一時帰宅はどこまで認められるのか」「放射線量が高いのに大丈夫なのか」。福島第1原発の20キロ圏内を22日午前0時から立ち入り禁止にするとの21日の政府発表を受け、福島県内外で避難生活を送る約7万8000人の住民に大きな波紋が広がった。一時帰宅への期待が高まる一方、やり残したことを「最後の1日」で済ませようと圏内を行き来する人の動きも目立った。原発事故の影響は圏内で暮らしていた約7万8000人の営みを翻弄(ほんろう)し続けている。

◇楢葉町牧場主

 同県楢葉町の蛭田(ひるた)牧場。20キロ圏外のいわき市に避難している経営者の蛭田博章さん(42)は21日、約130頭の牛たちに最後の餌を与えた。強制力のない「避難指示」の段階では、3日に1回のペースで餌やりのため牧場に入っていたが、22日午前0時以降は不可能になる。蛭田さんは「何もしてやれず、ごめん」と牛たちにわびた。
 この日、蛭田さんが干し草を積んだトラックで到着すると、エンジン音を聞いた牛舎からは一斉に鳴き声が起きた。まず飲み水を与え、次に干し草を一列に並べると牛たちは我先にと食べ始めた。与えたのは1日分。牛が飲まず食わずで生きられるのは約1カ月が限度という。

 子牛の牛舎を見ると生後3カ月の雌牛が栄養不足で死んでおり、別の1頭が絶えそうな息で横たわっていた。蛭田さんは重機で掘った穴に死んだ子牛を埋め、瀕死(ひんし)の子牛の背中をずっと、なでた。「ごめんな、ごめんな」。涙が止まらなかった。

 立ち入りが禁止される今回の事態を前に、牛舎から牛を解き放とうと何度も悩んだが、近所迷惑になると考え、思いとどまった。最後の世話を終えた蛭田さんは「一頭でも生かしてやりたかったけど、もう無理みたいです。次に来るときは野垂れ死にしている牛たちを見るのでしょう。つらいです」。それ以上、言葉が続かなかった。



産業動物を圏外に移動させるって報道記事があったと思ったけどどうなったんだろう。

それもまだ検討中?




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| 報道 | 05:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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[報道] マース ジャパン 被災ペットと飼い主の支援プロジェクトを5月より開始

WorldPetNews 2011年04月21日

 マース ジャパン リミテッドは21日、東日本大震災の被災地支援を目的とした寄付金支援プロジェクト「ペットのために、いまできること。」を、5月1日より全国で開始することを発表した。

 同社は食糧供給や物流などの緊急・復興支援を行う国際機関「World Food Programme(国連世界食糧計画)」の救援活動に対し25万ドルの寄付を行ったほか、3トン分の「スニッカーズ」の寄贈や、被災ペットへの救援・支援活動として緊急災害時動物救援本部を通じ、約10トン分のペットフードを被災地に送るなど、震災直後より支援活動を精力的に展開してきた。

 今回新たな支援策としてスタートする「ペットのために、いまできること。」支援プロジェクトは、同社製品が購入された際、製品1点につき1円を被災地のペットと飼い主の復興支援金として、公的団体などに寄付するという内容だ。

 同社はこのプロジェクト開始に向け、「“Better World for Pets(ペットのためのより良い環境を作る)”を理念に掲げる企業として、今後はペットと飼い主の復興支援に注力していきたい」とコメントしている。また、寄付金額や支援対象などの具体的な内容は決定し次第、公式サイトなどで発表するとしている。

【「ペットのために、いまできること。」支援プロジェクト 概要】

◆実施期間
2011年5月1日~12月末予定

◆実施エリア
全国

◆対象
マース ジャパンの全ペットフードブランド
・ペディグリー
・カルカン ウィスカス
・シーザー
・シーバ
・パーフェクトフィット
・グリニーズ
・ニュートロ
・元気なチャピィ



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| 報道 | 04:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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[報道] 警戒区域設定で環境省、ペット連れ出しを検討

MSN産経ニュース 2011年04月21日

 福島第1原発から20キロ圏内の警戒区域設定を受けて環境省は21日、取り残されている犬や猫などペットの連れ出しなどについて対応を検討していることを明らかにした。

 近藤昭一環境副大臣は同日の記者会見で「連れ出しは(住民の一時帰宅と)同時になるか少し後になるのか、順調に進むよう調整したい。命に関わることなので早めにやりたい」と話した。福島県によると、20キロ圏内にかかる9市町村で、狂犬病予防法に基づき登録されている飼い犬は約5千頭いるが、実際にどれくらい取り残されているかは不明という。

 環境省は、ペットを連れ出せた際の具体的な対応策を日本獣医師会や動物愛護団体などでつくる「緊急災害時動物救援本部」と協議。除染のほか、避難先で飼育できない住民のため、保護先の確保などについても検討を進めている。



 おそい!おそすぎる!

 やっと動くのかと思ったら、「犬や猫などペットの連れ出しなどについて検討」、「保護先の確保などについても検討」。

 警戒区域に設定して、中の動物を見殺しにしたら、海外からの反発があるから仕方なく始めたようにしか思えません。




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| 報道 | 04:34 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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[報道] 不妊手術で増加防ぐ 湖西市が野良猫対策を本格化

中日新聞 2011年04月19日

市が獣医師と市民参加の協議会設立へ

 野良猫の増加を防ぐため、湖西市は不妊手術の事業に本年度から取り組むことを決めた。今年1月末~3月までの間に試験的に実施して成果を得ており、獣医師と一般市民が参加する協議会を設立して本格的に事業を進める。 (南拡大朗)

 計画では、野良猫を捕獲して市内の動物病院で手術をし、また元にいた場所に返す。これ以上繁殖しないようにし、飢えや病気で早死にする不幸な猫が増えないようにする。浜松市でも昨年度に協議会が立ち上がり、既に事業が始まっている。

 試みは約2カ月間、同市新居町の海釣り公園で行い、ボランティアや獣医師がわなを使って定住している猫を捕獲。37匹に手術をして放した。

 事業に参加する同市新居町の林清司獣医師は、同公園周辺で釣り客らが餌づけして野良猫が急増していると指摘する。もともと猫が暮らすのに適さない環境でもあり、多くの猫が病気にかかり寿命も短いという。林獣医師は「自分が責任を持てない猫にえさを与えないよう、市民に啓発することも同時に必要だ」と訴えている。



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