FC2ブログ

2013年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年07月

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

[転載] 第1回 ニャンニャン譲渡会 /福岡県久留米市

Con Meo 日記」様からの転載です。


どうか、たくさんの子たちに、優しい飼い主さんが、
残りの猫生を全て受け止めてくれる飼い主さんが現れますように。




転載、ここからです。


 みなさん、こんにちは

 これまで猫カフェNha Con Meoでは、お客様に猫達と触れ合っていただき、相性などを確認したうえで里親になっていただく形で里親様を募集してきました。


 しかし、今回、野良猫が小屋に入り込んで産んでしまった子猫大量遺棄された猫たちなど、とても通常のペースで募集していたのでは間に合わない状況になってきました。


 そこで、今後、猫カフェの定休日を利用しまして、譲渡会を実施することにいたしました。


 Happy Cat 299 Club主催

 第1回 ニャンニャン譲渡会

 日程:6月26日(水) 午後3時~7時

 会場:久留米市西町1098-3-2階(西) 猫カフェNha Con Meo

譲渡会のお知らせです 1
モコちゃんの子猫、6匹のうちの2匹です。


  注1:当日は猫カフェとしてのご利用はできません。譲渡会にお越しの方のみ入場可です。
  注2:猫達は健康状態を確認したうえで参加しますので、写真の猫が必ず参加するわけではありません。
     色や柄にこだわりのある方はご来場前にご確認ください。
  注3:一般の方が保護された猫は、今回は参加できません。
     写真やデータをお預かりし、希望の里親さんがいらっしゃった場合にご連絡差し上げる形になります。
     ご了承ください。
  注4:当日猫を連れて帰ることはできません。
     条件を確認した上でこちらからご自宅までお届けすることになります。
     また、免許証など写真付き、住所が記載された証明書の控えが必要です。
  注5:素足でご来場の方は靴下をお持ちください。


こちらは市内S様預かりの2ニャンです。健康状態もよさそうなので、今のところ参加予定です。

譲渡会のお知らせです 2
ワッフルちゃん。とっても元気で遊びが大好きな女の子


 こちらはロシアンブルー風の女の子。

譲渡会のお知らせです 3
エキゾチックな雰囲気ですね♡

こちらはまだ治療中。

譲渡会のお知らせです 4

大量遺棄された猫たちのうちの3匹です。結膜炎の治療中のため、今回は譲渡対象となりません。
 


 大量遺棄された猫たちの健康チェックや治療、ワクチン、避妊去勢などに大変な費用が掛かります。

 身勝手な人間の手によって遺棄された猫たちを救うために、どうぞ募金にご理解・ご協力を頂きますよう、お願い申し上げます。


 お振込先は…


 郵貯銀行(郵便局窓口)
 支店名      久留米東町郵便局
 口座名      くるめ動物応援団
 口座番号記号  17450 93513751



 皆様の温かいご支援をお待ちしております。

 
 どうぞ宜しくお願い申し上げます。



転載、ここまでです。


ランキングに参加しています。
少しでも多くの方に動物たちの現状をお伝えしたいので、
よろしければポチッとお願いします。



にほんブログ村 猫ブログ 猫 ボランティア・保護活動へ
にほんブログ村

| イベント | 01:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[報道] 心優しい巨人、水槽でおぼれているマーモットを救い出したアメリカアカシカ

心優しい巨人、水槽でおぼれているマーモットを救い出したアメリカアカシカ 1

 米アイダホ州のポカテロ動物園で、飼育員の目を疑うような光景が展開されていた。4歳になるアメリカアカシカのシューターさんが、飲み水が入っているタンク水槽でなにやらピチャピチャやっている。”いったい何をしているんだろう?遊んでいるのかしら?”とその行為を目撃した飼育員は、カメラを取りその様子を撮影した。

 シューターさんは遊んでいるわけではなかった。なんとその飲み水タンクに誤っておちたマーモットを必死に救い出そうとしていたのだ。

 撮影を開始してから15分後、ついにシューターさんはマーモットを救い出すことに成功。これらの写真はその行為をずっとみていた飼育員さんが撮影したものである。

 自らの飲み水が入ったタンクの前でなにやら訴えているシューターさん
心優しい巨人、水槽でおぼれているマーモットを救い出したアメリカアカシカ 2

中を覗き込んで
心優しい巨人、水槽でおぼれているマーモットを救い出したアメリカアカシカ 3

必死にがさごそやっている
心優しい巨人、水槽でおぼれているマーモットを救い出したアメリカアカシカ 4

前足を水の中に入れようと試みたりもしている
心優しい巨人、水槽でおぼれているマーモットを救い出したアメリカアカシカ 5

そしてついに!シューターさんの口には1匹のマーモットの姿が
心優しい巨人、水槽でおぼれているマーモットを救い出したアメリカアカシカ 6

マーモットをそっとくわえ水の中から救い出すシューターさん
心優しい巨人、水槽でおぼれているマーモットを救い出したアメリカアカシカ 7

シューターさんは救い出したマーモットをそっと地面においた
心優しい巨人、水槽でおぼれているマーモットを救い出したアメリカアカシカ 8

シューターさんのおかげで危機を脱したマーモット。無事に帰って行った
心優しい巨人、水槽でおぼれているマーモットを救い出したアメリカアカシカ 9

 なんという心優しき巨人だろう。アメリカアカシカはシカの中ではヘラジカについで2番目に体が大きい種で、雄は平均で、体重315kg程度、肩の高さ1.5m、全長2.4mもある。他のシカと同様に草や樹木の葉・樹皮を食べる草食動物なので、動物であるマーモットさんを捕食するはずもなく、本当に懇意に助けたかったようだ。

 動物は時として人間の予想もしなかった行動にでる。シューターさんの飲み水を頭からかぶって心を根こそぎ洗いたい気分になってきた。



カラパイア 2013年06月17日




ランキングに参加しています。
少しでも多くの方に動物たちの現状をお伝えしたいので、
よろしければポチッとお願いします。



にほんブログ村 猫ブログ 猫 ボランティア・保護活動へ
にほんブログ村

| 報道 | 00:42 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[報道] 動物でヒトの臓器作製 政府、研究容認へ

 政府の総合科学技術会議は18日、生命倫理専門調査会を開き、ヒトの臓器を持った動物を作る研究を容認する方向で大筋合意した。将来、動物の体内で作った臓器を移植用に利用できる可能性がある。総合科技会議が7月をメドに最終決定した後、文部科学省が研究指針の改定に着手する。

 動物を使った「臓器工場」については安全面や倫理面での課題も多い。総合科技会議は研究に一定の歯止めをかけながら慎重に進めるべきだとしており、解禁する際の研究ルールを今後詰める。

 あらかじめ特定の臓器ができないように遺伝子操作した動物の受精胚に、iPS細胞などから作ったヒトの細胞を入れた「動物性集合胚」を作製。この集合胚を動物の母体内に戻して出産させると、生まれた子はヒトの細胞でできた臓器を持つとされる。

 これまでも動物の受精胚の操作はできたが、母体内に戻すことは認めていなかった。ヒトの肝臓を持ったブタなどを作ることができ、移植医療への利用に道を開くことになる。

 「臓器工場」を実現するための基礎研究は進んでいる。今年2月には東京大学の研究グループが、遺伝子操作によって自らの膵臓(すいぞう)を作れなくしたブタに、別のブタ由来の細胞で膵臓を作らせる実験に成功した。

 ただ、動物性集合胚の研究は人の尊厳を脅かすとして慎重な意見も根強い。狙い通りに臓器ができたとしても動物由来のウイルスが感染する危険性もあり、安全上問題がないかどうかなどの検証が必要となる。

日本経済新聞 2013年06月18日




今日は検索結果に沢山この関連の記事が出ていました。
日本経済新聞以外では、


産経ニュース
  動物体内で人の臓器 集合胚の子宮移植を容認 政府の倫理専門調査会
  http://sankei.jp.msn.com/science/news/130619/scn13061900130000-n1.htm

ウォールストリートジャーナル
  胎内移植解禁で条件整理へ=動物・ヒトの集合胚—科技会議調査会
  http://jp.wsj.com/article/JJ12537107905638943450517850645030098831383.html

毎日新聞
  ヒト臓器作製:動物使う基礎研究容認 生命倫理調査会
  http://mainichi.jp/select/news/20130619k0000m040070000c.html

NHKニュース
  動物体内でヒトの臓器作り容認へ
  http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130618/k10015396721000.html

どの記事も問題にしているのは人としての倫理面ばかり。

臓器工場(嫌な言葉!)にされる動物の事なんて全く出てこない。




iPS細胞から血液のもとになる細胞

 体のさまざまな組織になるヒトのiPS細胞を動物の体内で変化させ、移植可能な血液のもととなる細胞を作り出すことに東京大学の研究グループがマウスの実験で成功したと発表しました。

 骨髄移植に代わる新たな治療法の開発につながる可能性があるとしています。

 東京大学医科学研究所の研究グループは、iPS細胞を試験管の中で血液のもととなる細胞に変化させ、移植しても今の技術では定着しないことから試験管とは異なる、動物の体内の環境に着目しました。

 そして、ヒトのiPS細胞をマウスの皮膚に注入して血液のもととなる細胞に変化させ、さらに別のマウスに移植したところ、そのまま定着して、白血球や赤血球など血液の細胞になることを確認したということです。

 また、この方法を応用して、遺伝性の血液の病気があるマウスのiPS細胞に正常に働く遺伝子を入れ、血液のもととなる細胞に変化させてから元のマウスに移植すると病気の治療に成功したとしています。

 こうしたことから、研究グループは動物の体内を利用すれば遺伝子治療を含め、血液の病気で骨髄移植に代わる新たな治療法の開発につながる可能性があるとしています。

 研究を指導した中内啓光教授は「安全性などの問題があるため、実用化には時間がかかるが、患者自身のiPS細胞を使った血液の病気の新たな治療法に向け、重要な一歩と言える」と話しています。

NHK NEWS WEB 2013年05月14日




臓器作製「許されない」45% iPS細胞使い動物体内で

 人間の人工多能性幹細胞(iPS細胞)を動物の胚に入れて患者の治療に使う臓器をつくる研究について、市民ら4千人余りのうち半数近くが許されないと回答したとの調査結果が6日、内閣府の調査会で報告された。

 調査は今年2月に全国の20代から70代の一般の男女約3100人と、日本再生医療学会の会員約920人を対象に、東京大の武藤香織准教授らが実施。人間の臓器を持つ動物の作製は「許されない」とする人が約45%で、「構わない」「場合によっては構わない」の計約25%を上回り、研究への支持が低いことが分かった。

47NEWS 2012年12月06日




「許されない」と回答した人が45%。

「(場合によっては)構わない」と回答した人が25%。

残りの30%は「どうでも良い」とか「決められない」とかでしょうか。

日本では動物たちを取り巻く様々な問題を知らない人が多いだけで、知れば気付いてくれるものと思っていましたが、「動物の体内で人間の臓器を作る」と聞いてすぐに「許されない」と回答しない人が半数以上とは。

あなたの体内で別の動物の臓器を作るって言われて「はい」と答えますか?

体内で作られた臓器を取り出す時に、殺されると解りませんか?

又は、そんな方法で作られた臓器を自分の体内に入れたいですか?




人間と動物の中間の生物が生まれる可能性も!? iPS細胞が踏み込む未知の領域

すでに日本中の誰もが知っている情報だが、山中伸弥京大教授らがIPS細胞(人工多能性幹細胞)の研究でノーベル医学生理学賞を受賞した。とはいえ、最近のワイドショーなどでiPS細胞がらみのネタと言えば、山中氏よりも森口尚史氏を見かけることが多い。

iPS細胞を臨床で応用したと虚偽の発表をした件もさながら、森口氏がキャラ立ちしていることもあり、面白半分で取材されているようにも見える。確かに森口氏の虚偽は問題だが、彼の研究実績をロクに確認もせず、大々的に報じていたのは誰だったのだろう?

で、話題のiPS細胞である。どんな細胞なのかは、ここでは説明しきれないので、ネットで検索して調べてほしい。筆者が気になるのは、この細胞が「万能」であるという点だ。「万能」であるがゆえに、ノーベル賞にたどりついた。しかし、「万能」とは毒にも薬にもなる両義的な存在、すなわち「ファルマコン」になりうることも意味する。

東京新聞を読んでいて、気持ちが悪くなってきた。2012年10月11日の1面に掲載された「再生医療 危うい倫理」と言う記事だ。「人間並みの記憶力を持つマウスや人間の皮膚を持つサルなどがあらわれるかも」という書き出して始まるのだが、記事の中のある記述を読んでなんともいえない気分になったのである。

それは、iPS細胞の研究により「人間と動物の境界があいまいになるという倫理的な課題が浮上した」という部分だ。すでに「マウスとラットが合体した動物」は生まれていると言う。また、「豚で人間の膵臓を作る」研究も進んでいる。今年6月には横浜私立大学の谷口英樹教授らが「マウスに人間の肝臓を作った」と発表した。

記事によれば、「国の指針では、動物の受精卵に人間の細胞を移植し、子宮に戻して個体を作り出すことを禁じている」。その理由は、「人間と動物の中間の生物ができてしまう恐れがあるから」である。一方、「人間の細胞や組織を、動物へ移植することは認められている」と言う。

「合体」とか「中間」と言う単語が登場しているが、ロボットの話ではない。人間を含めた、生き物同士を「合体」させたり、ある生き物と別の生き物の「中間」の生き物ができる可能性がある、という話である。というか、技術的にはそれが可能な領域にまで、研究が進んでいると見ていい。

そうなると、記事が指摘するとおり、「やっていいことといけないことを、どのように線引きするかという問題に直面する」のである。すでにそれをやる技術はある。しかし、それをやることは倫理的にどうなのか。つまり、生き物同士を「合体」させたり、「中間」の生き物を誕生させてよいのかということを、私たちは真剣に考えていかなければならないのである。

私たちが倫理的な部分を監視しなければ、研究者は暴走する。「人面魚」やら「人面犬」が都市伝説で話題になった時期があるが、iPS細胞によって本物の「人の顔を持つ魚」やら「人の顔を持つ犬」が誕生してしまうかもしれない。それがいいことなのか、いけないことなのか。筆者は、「いけないこと」だと考えている。

ガジェット通信 2012年10月18日




再生医療 危うい倫理 動物で人の臓器育成

再生医療 危うい倫理 動物で人の臓器育成



 人間並みの記憶力を持つマウスや人間の皮膚を持つサルなどがあらわれるかも-。どんな細胞にも変わりうるiPS細胞をもとに、動物の体内で人間の臓器を作り出す研究が進んでいる。山中伸弥京都大教授のノーベル賞受賞でiPS細胞の応用に期待が集まる一方、人間と動物の境界があいまいになるという倫理的な課題が浮上した。 

 マウスとラットが合体した動物はすでに生まれている。糖尿病の根本的な治療をめざす東京大医科学研究所の中内啓光教授らは、マウスの体内でラットの膵臓(すいぞう)を作った。膵臓ができないよう遺伝子操作したマウスの受精卵に、ラットのiPS細胞を入れると、生まれたマウスの体内にはラットの膵臓ができた。

 さらに、膵臓ができないようにしたブタの胎児に、人間のiPS細胞を培養した細胞を移植する研究に着手した。この細胞は膵臓の細胞になるよう方向づけられている。うまくいくとブタで人間の膵臓を作ることができる。

 肝臓病の治療をめざす横浜市立大の谷口英樹教授らは「マウスに人間の肝臓を作った」と、今年六月に発表した。人間のiPS細胞を、肝細胞の一歩手前の細胞に変化させ、血管を作る細胞などとともに培養。これをマウスの頭部に移植した。すると人間の血管網ができ、大きさは五ミリだが、特有のタンパク質を作るなど肝臓の機能を持つ臓器ができたことを確認した。

 国の指針では、動物の受精卵に人間の細胞を移植し、子宮に戻して個体を作り出すことを禁じている。人間と動物の中間の生物ができてしまう恐れがあるからだ。ただ人間の細胞や組織を、動物へ移植することは認められている。東大や横浜市大の研究は、このルールの中で進められている。

 なぜ、動物が必要なのか。横浜市大の武部貴則助手(再生医療)は「試験管の中で丸ごとの臓器を作るのは難しい」と説明する。細胞の培養は体外でもできるが、臓器の形成には、同じ生体である動物を活用するのが早道なのだ。

 ただ、技術が進めば、脳細胞の動物への移植などにも応用でき、やっていいことといけないことを、どのように線引きするかという問題に直面する。山中教授もどこまで進めてよいか国民的な議論が必要だと訴える。大阪大の加藤和人教授(医学倫理)は「一律に動物の利用を制限することには賛成できない。個別の判断が必要になる。患者、研究者、倫理の専門家、それに市民による熟議の場を設けるべきだ」と話している。

東京新聞 2012年10月11日 07時02分





ランキングに参加しています。
少しでも多くの方に動物たちの現状をお伝えしたいので、
よろしければポチッとお願いします。


にほんブログ村 猫ブログ 猫 ボランティア・保護活動へ
にほんブログ村

地球生物会議ALIVE 動物実験
地球生物会議ALIVE 動物実験

動物実験廃止・全国ネットワーク
AVA-net

アニマルライツセンター 動物実験
アニマルライツセンター 動物実験

| 動物実験 | 05:59 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[報道] ペット飼う責任感じて 尾道で写真展 保健所などで撮影 /広島

 保健所に届けられた犬や猫の写真を展示する「小さな命の写真展」が尾道市人権文化センター(同市防地町)で開かれている。入場無料で26日まで。

 ペットを飼う責任を多くの人に感じてもらおうと、同センターが動物保護を支援するNPO法人・動物愛護社会化推進協会(大阪市東成区)に写真提供を依頼した。

 関西や四国地方の保健所などで撮影された27点を展示。虐待された犬や、寄り添う子猫の写真などが並ぶ。また、動物の殺処分の現状をまとめた書籍も展示している。

 同町の主婦、後藤宏美さん(38)は「子供を育てる立場として、命を大事にする責任と育てる大切さを改めて実感する」と話していた。

 開館は午前8時30分~午後5時15分。土・日曜、祝日休み。問い合わせは同センター((電)0848・37・2631)。

産経ニュース 2013年06月11日




尾道市人権文化センターの「小さな命の写真展」詳細ページより
 http://www.city.onomichi.hiroshima.jp/www/event/detail.jsp?id=4872

小さな命の写真展 1

あなたは知っていますか?行き場をなくした小さな命の行方を。

殺処分される小さな命(犬・猫)の「命の可能性」「命のぬくもり」「どんな命でもひとつとして輝かない命はない」のだということを。

本写真展を見ていただき、命がいちばん大切ということを知っていただければ幸いです。

小さな命の写真展 2

小さな命の写真展 3

小さな命の写真展 4

小さな命の写真展 5




ランキングに参加しています。
少しでも多くの方に動物たちの現状をお伝えしたいので、
よろしければポチッとお願いします。



にほんブログ村 猫ブログ 猫 ボランティア・保護活動へ
にほんブログ村

動物愛護センター(保健所)より。
翌朝にはもうこの世にいないかもしれない犬たちの最後の叫び。
犬 殺処分

地球生物会議ALIVE 家庭動物
地球生物会議ALIVE 家庭動物

アニマルライツセンター 殺処分をゼロに
アニマルライツセンター 動物売買禁止

| イベント | 00:58 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[報道] 犬と触れ合って「命」実感 朝倉の小学校で特別授業 /福岡

犬と触れ合って「命」実感 朝倉の小学校で特別授業



 犬と触れ合い、命の重みを感じてもらおうと、朝倉市の動物愛護団体「わんダフル朝倉」(徳安雅子代表)と県北筑後保健福祉環境事務所は14日、同市の志波小学校(鶴田卓校長、44人)で「命の授業」を行った。

 講師役は、同事務所職員2人とわんダフル朝倉のボランティア8人。事故で後ろ脚を切断した「ファイト」や、東京電力福島第1原発の20キロ圏内で保護された母犬から生まれた「ボタン」など7匹の犬も参加した。児童たちは真剣な表情で、聴診器で心音を聞いたり、犬の気持ちを察する方法を学んだりした。

 「18万4915匹。何の数か分かりますか」。低学年の教室では、2011年度に全国で殺処分された犬・猫の数を聞いた児童は「どうして殺すの。違う人にあげたらいいのに」と悲しそうな表情。老犬「ナナちゃん」を飼っている4年の男子児童(9)は「うちのナナちゃんは、もう目が見えなくなってしまったけれど、絶対に最後まで飼う」と誓っていた。

西日本新聞 2013年6月15日




ランキングに参加しています。
少しでも多くの方に動物たちの現状をお伝えしたいので、
よろしければポチッとお願いします。



にほんブログ村 猫ブログ 猫 ボランティア・保護活動へ
にほんブログ村

| マナー・モラル | 05:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[イベント] 16日に休日譲渡会 熊本市東区の市動物愛護センター

16日に休日譲渡会 熊本市東区の市動物愛護センター 1



 熊本市東区小山2丁目の市動物愛護センターは16日午前11時~11時半、同センターが保護している犬と猫の休日譲渡会を開く。飼い主になる希望者は午前10~11時の譲渡前講習会への参加が必要(犬の希望者のみ)。受付時間は午前9時半~10時。

 同センターは犬61匹、猫74匹を保護している(13日現在)が、収容数が限界の状態になっているという。毎水曜日に譲渡会を開いているが、1匹でも多くの殺処分を回避し命を救うため、日曜日に開催。犬を希望する場合は、登録手数料と狂犬病予防注射料の各3千円が必要。猫の希望者は譲渡前講習会の受講も費用も不要で、午前9時半から受け渡しが可。問い合わせは同センター=096(380)2153。営業時間は平日午前8時半~午後5時15分。

16日に休日譲渡会 熊本市東区の市動物愛護センター 2



西日本新聞 2013年6月14日




にゃわん奮闘記」様より抜粋転載。

記事の譲渡会の詳細。


--------------------

『小さな命の譲渡会』

【日時】2013年6月16日(日) 13時半~14時半受付 ※時間厳守
【会場】熊本市帯山4丁目14-2 「オーナーズプランニング」ビル2階
    (地図はコチラ
    ※『小さな命の譲渡会』のぼりが目印です(旧再春館製薬と高野病院の間)

主催:チームにゃわん(入場無料)
参加:仔猫・成猫
※ワクチン未接種の子猫の飼い主さんの事前募集も行います

※面接により相互の諸条件を確認させていただきます
  避妊・去勢手術/ワクチン接種/完全室内飼いが主な条件

↓↓ 今後の予定 ↓↓

23日・・・「フィリア譲渡会」(下南部「トヨタカローラ熊本東BP店」)
30日・・・「小さな命の譲渡会」(帯山「オーナーズビル」2F)

--------------------

◆熊本市動物愛護センターの動物たちへ◆

熊本市動物愛護センターに収容された犬や猫たちに
フードやトイレの砂のご支援を宜しくお願いします
私達人間のために命を奪われることになるとしても
最期の日まで良質なフードをお腹一杯食べさせてあげて
少しでも満足な時間を送らせてあげたい

・ワンラック ゴールデンキャットミルク130g

・ロイカナ ベビーキャット 2kg/4kg
・成猫用のドライフード(できるだけ良質なものをお願いします)
・子犬用のドライフード(  〃  )

・ウェットティッシュ(ペット用or赤ちゃん用どちらでも)
・革製首輪(19号以上の大きいサイズ)
・ビルコン(消毒剤)↓↓

http://item.rakuten.co.jp/wwpc/760175/#760175
※必要物資はさまざまですので
  ご支援いただく前にセンターへお問い合わせいただけると確実です


みなさまのお気持ちを熊本市動物愛護センターへ届けてください

熊本市動物愛護センター
 〒861-8045 熊本市東区小山2丁目11-1
 TEL 096-380-2153  FAX 096-380-2185
 Mail: doubutsuaigo@city.kumamoto.lg.jp

また センターでは沢山収容されている子達の中から
新しい飼い主さんを募集している子達をHPで紹介しています
ペットショップに行く前に...
一度だけでも足を運んでみてください

熊本市動物愛護センターのHPはコチラ

どうか宜しくお願いします



ランキングに参加しています。
少しでも多くの方に動物たちの現状をお伝えしたいので、
よろしければポチッとお願いします。



にほんブログ村 猫ブログ 猫 ボランティア・保護活動へ
にほんブログ村

動物愛護センター(保健所)より。
翌朝にはもうこの世にいないかもしれない犬たちの最後の叫び。
犬 殺処分

地球生物会議ALIVE 家庭動物
地球生物会議ALIVE 家庭動物

アニマルライツセンター 殺処分をゼロに
アニマルライツセンター 動物売買禁止


| 動物愛護センター | 05:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[報道] メキシコのペットショップ、市民の目をくぎ付けにしたゲリラプロモーション

このリードの先の存在に気付いたあなた、飼い主になってみませんか?

 メキシコで最大手のペットショップ「+KOTA」によるアウトドアプロモーション。その目的は、飼い主に捨てられた数多くのホームレス犬の存在を知ってもらい、里親を募ることです。

 今回同社が考案したのは、“Invisible owner(見えない飼い主)”という奇妙なスタント。

 犬の散歩時に使用するリードを形状記憶が可能な素材を使って、あたかも“飼い主が犬を散歩しているかのような形”に成型します。

メキシコのペットショップ、市民の目をくぎ付けにしたゲリラプロモーション 1

 このリードを飼い主のいない犬に装着し、街を自由に歩かせることにより、市民からはこの犬が“見えない飼い主に散歩されている”ように見えるという仕掛けです。

メキシコのペットショップ、市民の目をくぎ付けにしたゲリラプロモーション 2

異様な光景に、人々はこの不思議な犬の散歩に注目します。

メキシコのペットショップ、市民の目をくぎ付けにしたゲリラプロモーション 3

メキシコのペットショップ、市民の目をくぎ付けにしたゲリラプロモーション 4

 犬の首輪には、「私を飼ってください」と書かれた街の人々へのメッセージカードがつけられています。さらにカードの裏面には、「すべての犬は、飼い主を欲しがっています」と明記されていました。

メキシコのペットショップ、市民の目をくぎ付けにしたゲリラプロモーション 5

メキシコのペットショップ、市民の目をくぎ付けにしたゲリラプロモーション 6

 “Invisible owner”、すなわち、“未来の飼い主が犬の散歩をしている”様子を描くゲリラスタント。“あなたこそが未来の飼い主かもしれませんよ”と訴えるコミュニケーションですね。

 この取り組みにより、2か月間で221匹の犬と、犬を飼いたいと思っていた市民が出会うことができたといいます。

メキシコのペットショップ、市民の目をくぎ付けにしたゲリラプロモーション 7

メキシコのペットショップ、市民の目をくぎ付けにしたゲリラプロモーション 8

メキシコのペットショップ、市民の目をくぎ付けにしたゲリラプロモーション 9

MarkeZine 2013年06月12日




ランキングに参加しています。
少しでも多くの方に動物たちの現状をお伝えしたいので、
よろしければポチッとお願いします。



にほんブログ村 猫ブログ 猫 ボランティア・保護活動へ
にほんブログ村

| 報道 | 06:12 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[転載] どうかお力を、軒下を、小屋の片隅をお貸しください /福岡 久留米

Con Meo 日記」様からの転載です。


4匹の子猫たちには預かりさんが決まって、今は安全な場所と栄養と、
預かりさんの愛情をもらって、体力と健康を取り戻すべく頑張っているそうです。

あと3匹の子猫と大人の猫たちはまだ野ざらしの生活を余儀なくされています。

猫達を一時的に預かってくださるという方を募集しています。




転載、ここからです。



先日ボランティアさんから連絡がありました。

 市内某所に猫がたくさん捨てられていたそうです。何と12匹も。

どうかお力を、軒下を、小屋の片隅をお貸しください 1
捨て猫‐動物の遺棄は犯罪です。



大人の猫が5匹、子猫が7匹。

 組み合わせははっきりしていませんが、親子もいて、中にはお乳を飲んでいる子もいるそうです。

どうかお力を、軒下を、小屋の片隅をお貸しください 2
猫を捨てるということは、殺すことと同じです。





母猫は人に慣れており、ボランティアさんによると飼い猫らしいということでした。

 

 これまで家の中で人に餌をもらっていた猫が、それも母猫が、突然外に放り出されて生きていいけるわけがありません。

 ましてや子育て中の母猫です。きっとお腹もすくでしょう。

 空腹の母猫がカエルやトカゲなどを食べてしまうと、体内に寄生虫を取り入れてしまいます。

 大人の猫なら軽い症状で済んでも、子猫はそうはいきません。命に係わるケースもあります。

 また、この梅雨空、子猫が雨に濡れてしまったら、体温と体力を奪われ、生きていくことができません。

 更に、子猫たちは結膜炎にもかかっているようです。

どうかお力を、軒下を、小屋の片隅をお貸しください 3
結膜炎が治ったら、すごく可愛くなるお顔をしています。



 何とか結膜炎を治療し、この子たちの命のバトンを里親さんに渡すためは、雨風を防げる場所と食べ物が必要です。

 
 どうか一家族でも、一匹でも構わないので、軒下や小屋の片隅にこの子たちを一時だけ置いていただき、餌やりとトイレの世話をお願いできないでしょうか。




 生き物を幸せにするのも不幸にするのも人です。


 無責任な人のせいで野ざらしの生活を強いられているこの子たちに、暫くの間安心して暮らせる場所をどうか貸してやってください。

 治療が済んだら里親さんを募集します。

 短期間なら大丈夫という方、話だけでも聞いてみたいという方、ぜひNha Con Meoまでご連絡をください。

 どうぞ宜しくお願いします。



転載、ここまでです。



ランキングに参加しています。
少しでも多くの方に動物たちの現状をお伝えしたいので、
よろしければポチッとお願いします。



にほんブログ村 猫ブログ 猫 ボランティア・保護活動へ
にほんブログ村

| 里親様募集 | 05:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[パブコメ] 動物の愛護及び管理に関する法律施行令の一部を改正する政令案概要に対する意見の募集

報道発表

平成25年6月13日

 動物愛護管理法に基づき指定されている特定動物について、種の追加を行うとともに、最新の知見に基づき分類の整理等を行うことについて、平成25年6月13日(木)から平成25年7月12日(金)まで、広く国民の皆様の御意見を募集いたします。



 環境省では、動物愛護管理法に基づき指定されている特定動物について、動物の愛護及び管理に関する施策を総合的に推進するための基本的な指針(平成18年環境省告示第140号)において、「国は、動物による人の生命等への危害の発生防止のより一層の徹底を図るために、有識者等の意見を聴きながら特定動物の選定基準の在り方を検討すること」とされていることを踏まえ、選定基準の見直しを行うとともに、特定動物の対象種について見直しを行ってきたところです。

 見直しに当たっては、平成23年12月の「動物愛護管理のあり方検討報告書」において、「特定動物は非常に広範囲の分類群にまたがる野生動物種で構成されており、また人間に対する各指定種が持つ危険性(毒性、殺傷力等)の判断については専門性の極めて高い分野であるため、特定動物の範囲については、別途に各分野の有識者で構成される委員会等での議論が必要」とされたことを踏まえ、平成24年9月~11月に特定動物の見直し検討会を開催し、選定基準及び特定動物対象種の検討を行いました。検討会での検討結果と、過去の事故事例や日本国内における飼養実績等を勘案して、ボネリークマタカ他4種を追加します。

 併せて、最新の知見に基づき分類等の変更及び別表の配列について所要の見直しを行うとともに、特定動物の飼養又は保管の許可に関する経過措置等を定めます。

 これらに関し、広く国民の皆様のご意見をお聴きするため、下記の意見募集要項のとおり郵送、ファクシミリ及び電子メールにより、平成25年6月13日(木)から平成25年7月12日(金)までの間、パブリックコメントを行います。

【意見募集対象】

添付資料
動物の愛護及び管理に関する法律施行令の一部を改正する政令案概要

【参考資料】

(1)平成24年度特定動物見直し検討会議事要旨
   (http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/council.html
(2)中央環境審議会第33回動物愛護部会議事要旨
   (http://www.env.go.jp/council/14animal/y140-33.html
(3)動物の愛護及び管理に関する法律の一部を改正する法律
   (http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/nt_h240905_79.html

添付資料

資料 政令案概要[PDF 10KB]
意見募集要項[DOC 37KB]

連絡先

環境省自然環境局総務課
動物愛護管理室
代表:03-3581-3351
室長:田邉 仁(内線6651)
室長補佐:小西 豊(内線6655)
担当:岸 秀蔵(内線6656)



ランキングに参加しています。
少しでも多くの方に動物たちの現状をお伝えしたいので、
よろしければポチッとお願いします。



にほんブログ村 猫ブログ 猫 ボランティア・保護活動へ
にほんブログ村

| パブリックコメント | 05:12 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

[パブコメ] 動物の愛護及び管理に関する施策を総合的に推進するための基本的な指針及び動物の飼養及び保管に関する基準等の改正案に対する 意見の募集

報道発表

平成25年6月13日

 動物の愛護及び管理に関する法律の一部改正等に伴う動物の愛護及び管理に関する施策を総合的に推進するための基本的な指針及び動物の飼養及び保管等に関し定めた各種基準等の改正案について、平成25年6月13日(木)から平成25年7月12日(金)まで、広く国民の皆様の御意見を募集いたします。

 環境省では、平成24年9月5日に公布された「動物の愛護及び管理に関する法律の一部を改正する法律(平成24年法律第79号)」の施行に向けて、必要となる告示の見直しを、中央環境審議会動物愛護部会の意見を聴きながら行っているところです。
 5月17日(金)に開催された同部会で、下記の7件の告示について改正案が取りまとめられました。

[1]動物の愛護及び管理に関する施策を総合的に推進するための基本的な指針(平成18年環境省告示第140号)
[2]家庭動物等の飼養及び保管に関する基準(平成14年環境省告示第37号)
[3]展示動物の飼養及び保管に関する基準(平成16年環境省告示第33号)
[4]実験動物の飼養及び保管並びに苦痛の軽減に関する基準(平成18年環境省告示第88号)
[5]産業動物の飼養及び保管に関する基準(昭和62年総理府告示第22号)
[6]動物が自己の所有に係るものであることを明らかにするための措置について(平成18年環境省告示第23号)
[7]犬及びねこの引取り並びに負傷動物等の収容に関する措置について(平成18年環境省告示第26号)

 これらに関し、広く国民の皆様から御意見をお聴きするため、下記の意見募集要項のとおり郵送、ファクシミリ及び電子メールにより、平成25年6月13日(木)から平成25年7月12日(金)までの間、パブリックコメントを行います。

【意見募集対象】

添付資料1 動物の愛護及び管理に関する施策を総合的に推進するための基本的な指針改正案
添付資料2 家庭動物等の飼養及び保管に関する基準改正案
添付資料3 展示動物の飼養及び保管に関する基準改正案
添付資料4 実験動物の飼養及び保管並びに苦痛の軽減に関する基準改正案
添付資料5 産業動物の飼養及び保管に関する基準改正案
添付資料6 動物が自己の所有に係るものであることを明らかにするための措置について改正案
添付資料7 犬及びねこの引取り並びに負傷動物等の収容に関する措置について改正案

【参考資料】

(1)中央環境審議会動物愛護部会における検討状況(順次掲載しております)
   (http://www.env.go.jp/council/14animal/yoshi14.html
(2)動物の愛護及び管理に関する法律の一部を改正する法律
   (http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/nt_h240905_79.html
(3)動物の愛護及び管理に関する法律施行規則の一部を改正する省令
   (http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16489
(4)動物取扱業者が遵守すべき動物の管理の方法等の細目の一部を改正する告示等
   (http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=16584

添付資料

 ○資料1[PDF 75KB]
 ○資料2[PDF 43KB]
 ○資料3[PDF 49KB]
 ○資料4[PDF 34KB]
 ○資料5[PDF 14KB]
 ○資料6[PDF 22KB]
 ○資料7[PDF 26KB]
 ○意見募集要項[DOC 38KB]

連絡先

環境省自然環境局総務課
動物愛護管理室
代表:03-3581-3351
室長:田邉 仁(内線6651)
室長補佐:小西 豊(内線6655)
担当:岸 秀蔵(内線6656)



ランキングに参加しています。
少しでも多くの方に動物たちの現状をお伝えしたいので、
よろしければポチッとお願いします。



にほんブログ村 猫ブログ 猫 ボランティア・保護活動へ
にほんブログ村

| パブリックコメント | 04:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

PREV | PAGE-SELECT | NEXT