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[書籍] さよならの合図―ペットロスから再び笑顔を取り戻すまでの90日間

【送料無料】さよならの合図

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価格:1,029円(税込、送料別)


15年間連れ添った愛犬エルザが旅立ってしまった…。
後悔と自責の念にさいなまれ、ペットロスに苦しむ著者を救ってくれたのは、作者不詳の詩「虹の橋」とエルザとの楽しい思い出の数々だった。
何かを失い、凍てついた心を抱えこんでいる全ての人々に贈る、喪失と希望の物語。
詩「虹の橋」の世界をイラスト化して収録。


1 それは突然に…(エルザはゆかいな高齢犬;手術の選択 ほか)
2 本当のさよならへ(動物霊園へ;みんな一緒 ほか)
3 ペットロスから虹の橋へ…(ごめんねエルザ…;泣いてもいいんだ ほか)
4 そして今…(姿が変わっても…;お骨について ほか)



大切なペットが亡くなると、程度の差はあると思いますが、誰でもペットロスの状態に陥るのではないでしょうか?

それまで毎日のように、撫でて、話しかけて、遊んで、寝て、と家族だった子が居なくなるのですから当然だと思います。

いつも仕事に行くときに玄関までお見送りしてくれた子が居ない。

いつも仕事から帰ってくると玄関で待っていてくれた子が居ない。

いつもご飯の時間になると催促していた声が聞こえない。

リビングでは、いつも手の届く範囲に居た子が居ない。

自室では、いつもひざの上で寝ていた子が居ない。

等、事ある毎にその子を思い出し涙を流す日々が続くのでしょう。



人によっては、「たかがペットが死んくらいで」と言う人も居るかも知れませんが、私は他人なんか気にせずに泣けばいいと思います。

悲しくて悲しくてと言う気持ちは、その子を愛していた事の証です。


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