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[報道] 被災動物に継続的な支援を、三浦市出身の女性が呼び掛け /神奈川

カナロコ 2012年07月19日

 元記事:http://news.kanaloco.jp/localnews/article/1207190014/

 福島第1原発事故の影響で取り残された動物たちの保護が福島県内で続く中、震災から1年4カ月がたち人手と物資の不足に悩まされている。現地の保護施設で働く三浦市出身の女性は、継続的な支援を呼び掛けている。

 福島県動物救護本部は、福島第1原発から20キロ圏内で被災した動物を保護し、新しい飼い主を探す活動に取り組む。主に義援金で運営にあたり、現在は同県三春町と福島市の施設で計約120頭の犬と計約120匹の猫を保護している。

 三浦市から福島県に移り住み、5月から同本部で働く小瀧雅美さん(42)によると、三春町の施設では毎日7人ほどのスタッフで施設内の清掃や50頭近い犬の散歩を行っており、「慢性的に人が足りない」という。ボランティアは平日で2、3人、土日でも5、6人程度で5月の連休以降から減少傾向にある。

 支援物資の偏りも目立つ。ペットフードは充足している一方、猫の排せつ用の砂や保護スペースの床に敷く古新聞などが足りていないという。

 小瀧さんは「これまでも多くの方のご厚意を受け感謝しているが、引き続き支援をお願いしたい。足りない物資は状況によって変わるので、事前に連絡してもらえると助かる」と話している。問い合わせは現地事務局電話024(983)8979。

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被災地で保護され、シェルターで飼い主さんや里親さんを待っている動物

被災地の自分の家やその周辺で飼い主さんが戻ってくるのを待っている動物

被災地で生まれ、人間を知らない動物

まだ幸せな生活を送れない動物がたくさんいます。

小さな事でも、頑張っている人の応援だけでも良いと思います。

忘れないようにしたい。

忘れないようにしましょう。




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