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「飼い主最後まで責任を」宮崎愛護週間前にキャンペーン /宮崎

読売新聞 2010年9月19日
 
動物愛護週間(20~26日)を前に、啓発する街頭キャンペーンが18日、宮崎市内で行われた。
 同市新別府町のイオンモール宮崎では、動物愛護を訴えるパネル展示のかたわらで市保健衛生課の職員らが犬の着ぐるみを着て、子どもたちに啓発のパンフレットを配るなどしていた。

 同課によると、昨年1年間で市内で処分された犬猫は、377匹(犬158匹、猫219匹)に上る。この5年間で約3分の1に減少しているが、市保健所が犬猫の引き取りを抑制し、さらに昨年7月から犬の引き取りを有料化したことなどが主因という。

 所有者が分からないまま保健所に保護された犬猫の数は、年間500匹前後と、この5年間横ばい状態で推移している。

 同課の増田浩一朗係長は「飼い主の責任とモラルがしっかりしていれば防げる問題だ。その点をしっかり訴えていきたい」と話していた。
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